師匠戦記 第5章 by R-MOON

 

 

クソゲー理論 - 2003年10月24日(金)

まぁ、学校ですね。
院ゼミとオムニバス。

まぁ、いつもの金曜日ってわけです。
英語もっと読みたいね。
理解を進めたいところ、あと2年ちょいでどれくらいできるかな。

あとはいつものパターンで。
ゲーセンで月華やったら対戦者いっぱい来た。
→以下略

で、飯食ってたいと君と帰路に。

ウェブマネー買うついでにダストにちょと寄る。
久しぶりに会った人数名。

及川君(ダストにいる梅喧使う人ね)と少し「クソゲーの定義」について話したんだけど。

結論から言うと

「自分の好みでないゲームはクソゲー」

ってことに落ち着きました。

最近あるんですが、サムライとか一試合だけやってクソゲーとかいうのはやめましょうw
最低限読み合いやって対応策見つけて、それやってもクソゲーと感じるなら仕方ない。
つまり好みではないってことですね。

いきなり一試合やって負けてクソゲーとかいうのはありえないんで。
それは読み合いをやるに達してない経験不足、知識不足を自分から言ってるようなもんです。

前言撤回。

「ある程度やってみて好みでないならクソゲー」

これだ。
これにしよう。

だからほとんどやってないゲームをクソゲーとかいうのはやめましょう。
どんなゲームでも一生懸命やっているプレイヤーは居ますからね。
「クソゲー」は少なくとも褒め言葉にはなってないんで。
一生懸命やってる人に少々失礼な部分もあると思います。

ま、楽しくゲームやりたいですね。
そのゲームをクソゲーと感じているにしてもしてないにしても。

いじょ。


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