とまぁ - 2003年07月21日(月) 父親を尊敬してはいますが。 自分としてはある程度の心的距離を置きたがるわけで。 父親の知識も尊敬するし、育ててくれてることに感謝しているけど。 それほど深くは入りたがらないわけです。 個々のモラルとかプライベートとか。 家族間でもある程度はあると思うのは当たり前でしょうが、 自分は一般的なものより、それ以上の距離をおきたがっているのかもしれないですな。 父親は好きなんだけどなぁ。 仮面家族化しているのかもしれないですね。 一般的家庭より両親と話す機会は非常に多いですね。 絶対多く話してる。 だからこそ逆に仮面的な要素も秘めている気はします。 そんなことを考えることがちょっとあったもんで。 ということがあった以外はいたって平穏な日々。 夕方、親戚の新築祝いってことで招かれる。 学校が近くて、砂とか来そうだったけど大丈夫な位置を買ったみたいだった。 帰ってきたら信長やって乙。 陰陽師が重要すぎ。 レベル高くなってきて作業するなら 薬師、侍、巫女、陰陽師4。 これ効率よすぎ。 まぁ、作業する国の近くは陰陽師不足なんですがね。 忍者多すぎ。 陰陽師少なすぎ。 身内に陰陽師が多くてよかったですよ。 そんな感じ。 楽しく生きてるからまぁいいかって感じですかね。 いじょ。 -
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