闘劇 - 2003年03月22日(土) 闘劇一日目。 明日が試合なんで、今日は寝なくて良いって感じで。 寝ないで行く。 とりあえず駅で藤沢さんと待ち合わせ。 予定通りついて。 一日目の種目はキャリバー、KOF、カプエス。 カプエスはD44あたりを応援して。 あと、スパ2Xの予選に出る。 スパ2Xの予選は俺のSサガ、かすみくんのバルログ、かいぬまのディージェイ。 一回戦で当たった相手はガイル、Tホーク、リュウ。 俺がTホークをゼロドットまで追い詰めるも、中足のスカリにメキシカンタイフーン食らって死ぬ。 というか、結局そこが予選取った。 結局このチームは明日のベスト4まで行く強いチームでした。 で、カプエスは誠っちゃんとD44が死んだ以外は順当かな。 井上、ダンさん、汁、どむ、ときど、ウメ、オタク、VERがベスト8。 結局勝ったのはときど。 決勝のウメ戦が巧すぎた。 どむはときど戦完全に勝ち試合だったのにもったいなかった。 まぁ、勝つやつが居れば負けるやつが居る。 キャリバーは刑事長。 俺の予想通りでした。 KOFは痺れた。 キャベツはベスト4。 ウォーズは真田さんを破ってベスト8まで。 あと、噂の韓国勢は二人残った。 一人は決勝まで行く。 もう一人はキャベツに殺される。 JOEは関西最強のRFに撃沈。 RFのクーラは相当完成していた、韓国勢を見て使い始めたというが、 結局のところ本家韓国クーラよりも完成していた感はあった。 JOEは残念、期待していただけにね。 ネモくんも頑張った、ベスト8。 で、決勝は大御所(クラーク、シェルミー、ビリー) と韓国最強のプレイヤー(紅丸、ビリー、ヴァネッサ) というか、この紅丸とヴァネッサにことごとくアテナが殺されてました。 紅丸はアテナ戦全然勝てるね。 で、先鋒のビリー対クラーク。 どうやって勝つんだよクラークで。 とか思っていたけど、小技で伸ばした棒つぶしたり。 あと投げのタイミング巧すぎた。 最後はスカシ通常投げ→起き上がりに攻める→相手ジャンプ→ナパーム さらに起き上がりにフランケン。 こんな感じの信じられない連携が決まって勝利。 そっからはシェルミー、ビリーがきっちり働いて大御所優勝。 すごすぎた。 久しぶりに痺れるKOFを見たね。 というわけで一日目は終了。 とっとと帰って寝る。 いじょ。 -
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