師匠戦記 第5章 by R-MOON

 

 

光を継ぐ者 - 2003年02月10日(月)

でもって、二日目。
ってか風呂入ってのぼせたのか、単純に体調のせいなのか。
夜中にいきなり鼻血が出ましてですね。
ホントキレソウでした。
勘弁してほしいですねー。

そんなわけで。
今日は適当に大阪回りますかということで。
まっちゃん、RYOさん、まっつんと共にたこ焼きとかお好み焼きとか。
色々食いつつ。

途中レイくんに「アビオン前」とか連絡入れたにも関わらず。
結局モンテに行かなくて申し訳なかった。
火九とか居たみたいだし、行けばよかったかな。

で、鶴橋でお好み焼きを食べて、さっちゃんのバイト先の天王寺へ。
居ましたよ、ムトウさん。

本探してもらったら
「在庫なし」
とか言われました。
けど、余裕で並んでました。
職務怠慢です。

少しそこで本見た後、パスカのイケさんにでも挨拶に行くかということで。
なおちゃんと合流し天王寺パスカへ。
イケさんと会うのはホント久しぶりでした。
以前会った時は2年くらい前かと。
まだ寝屋川の店長やっていたときでしたからな。

結局そこで梅喧やって。
さっちゃんが来たので飯を食いに行くということに。
ここでRYOさんは関東へ、さっちゃんは自宅にお帰り。

飯。
俺、まっちゃん、まっつん、ちゃんこさん、なおちゃん、TAKさん、
香川で饂飩食べてきたしょくじちょ。
以上のメンツで。

ってか、やっぱり食事長の話題がホント面白い。
伝説、ここに極まれり、といった感じで。

話の流れ的に、ベルトコンベアーの話題が少し出る、そこで

俺「やばい、ベルトコンベアーの最後で食事長が口をあけてまっている姿を想像してしまった」

しょくじちょ「あー、でも俺の今の仕事場そんな感じですよ」

んなーこたーないだろw

ベルトコンベアーを使って仕事してるかもしれないけど、
決して口を開けて待ってはいないだろw
言葉が足りなさ過ぎた、と。

そんな感じでかなり楽しく呑めて。
満足。

で、TAKさん、なおちゃんはチャリで。
他のメンツは電車で。
ちゃんこさんと淀屋橋で別れて、まっつんは名古屋へ。
それ以外の俺、まっちゃん、しょくじちょはまたホテルへ。

またとっとと寝る。
また鼻血が出た。
全館暖房なのが悪いのかな?
謎。

いじょ。




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