師匠戦記 第5章 by R-MOON

 

 

最後の休み - 2002年11月05日(火)

連休最後の日。
起きたら1時、予定通り(遅)

で、飯食って歯医者の時間まで適当にテレビとか見て。
時間になったので出かける。

その前に親のかかりつけの医者で薬を回収。
看護婦の愛想が悪かった。

で、歯医者。
神経取りましたよ。
痛かったー。
まぁ、今後痛くならなければ良いかな。
次回で最後なのかな?
びみょー。

で、ダストで対戦。
梅喧は結構見えてきたよ。
例のごとくさんまに負けてさんまアドバイス聞いたらさんまには負けなくなるパターン。
面白すぎた。

ザキヤマとかいろいろ来てなかなか面白かった。

コラムね。
全国大会終わっていろんなことが見えてきた感じ。

関東勢の方が全体的なレベルは高く感じたけど、
結局上に行ったのは関西関東ほぼ同じ人数。

関西のプレイヤーに関して思ったことは
「相手をよく見てる」
ってことかなー。
これが見てるとあんまり強く感じないけどやると負けちゃう、っていう
典型的なパターンになる原因かと。

優勝したもっちーとかそんそんとか鷲見とか。
1ラウンド目とか凄く相手見てる。
それも自分から動いて対応の仕方とか見て。
だからある程度対応が早い、だからやってみると強く感じるんだよね。

あと、キャラ対策は関東のほうが上だけど、
それはキャラがほとんど、まんべんなく居るからで。
関西も全キャラ居たら変わらないレベルにはなると思う。
けど、キャラそのものの動きは関西の方が上のキャラも何キャラか居たと思う。
まぁある程度「知らない動き」っていうことになっちゃうけど。

つまりはまだ知らない動きがあるっていうことですな。
家庭用出て全部の動きにある程度対応してきてからの対戦はまた違ったものに
なると思いますな。

事故がどんどんなくなるから強いキャラは安定していくと思うし
弱キャラはどんどん厳しくなっていくと思う。

けどまぁ、そこは研究でカバーしていきますかね。
闘劇が楽しみですな。

いじょ。


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