自己嫌悪というか。 - 2006年06月01日(木) 今日は例の先生が検査で一緒だったのです。再び。 しかし昨日よりやり辛い状況じゃなかったから良かったけど。 昨日なぁ。清潔エリアに4人って。 日付ずらして愚痴るのもなんだけど、先生最初入らないって言ってたじゃん。 先生が入るなら入らないつもりだったのに。 (いや、まぁ先生が入るなら入りたかったような。その辺の複雑な感じがまた。) 昨日の日記に記すべきことを書いてしまいましたが今日のこと。 例の先生は凄く仕事の速い先生なので、色んな意味で緊張しました。 やっぱり手が触れるのです。が。 その点ではあんまりどきどきしない。さすがに。 慣れちゃったのかな。というか、手袋越しだしな。 それでも患者さんを起こす時に手が触れたのはやはり少し取り乱してしまった。 ただ僅かに私の中で心境の変化が起こっていることは事実なのだ。 物凄く意識すべき人、から外れつつあるのだろうか。 ある意味良いことだと思う。一応、私が結婚しているのだし。 でもなぁ。自分の心境の変化の速さには自身ですら厭きれてしまう。 しかしそれでも。 話すたびにこちらが予測していたものとは違うリアクションを返して頂けるので その意味では割と話しかけたくてうずうずしているのでした。 明日は回っている科での飲み会。 常に私の笑いのつぼにはまり続けている先生(前述とは別人)も来るらしく そちらの方が楽しみかもしれない。 例の先生は来ないような気がする。何となく。 まさか、と思うのだが。 何となくこの日記の存在を職場の人に知られているような。 ならばまずいなぁ、と思う。 というかむしろ見ていることを言って欲しい。 取り越し苦労でありますように。 -
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