ええと - 2006年05月18日(木) 昨日今日は大変忙しく 鬱々としている暇がないうちにほぼ元に戻っていた。 忙殺されるということは、ある意味救いだ。 例の先生に指導医についてもらって、患者さんを持つことになった。 というか、自分で例の先生につくことを選んだのだった。 流れ的にそうなった。 まぁ、少し雰囲気が独特な人である。 こちらが良し!と気合を入れて話し掛けると、大抵思いも寄らぬ返事が返ってきてこっちが窮してしまう。 そんな訳で、自分で選んだもののやばい困ったことになった、と思ったのだった。 結論から言うと、ちゃんと教えて頂けたので良かった。 あまり気を張らずに話せる機会もあったし。 ただ面白かったのは、患者さんのプレゼンにて。 私が患者さんから聞いて言った一言が、どうも事実とは違っていたということで 中々の勢いで弁解してきたことであろうか。 そんなむきにならんでも、と思うほどであった。 良い人だなぁ、と思う。 今回ので若干慣れたとはいえ、割と肩肘張らずに話すこともできたし。 以前ほどは強くないけどさ。 それでも見ていたいと思うし、触れてみたいと思うよ。 -
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