- 2005年01月28日(金) どうにもこうにも精神状態が悪くていけない。 抗不安薬と抗不整脈薬を見比べてどっちの大量服薬がより危険か考えてみたり。 たぶん後者だわ。下手したら心臓止まるしな。 手っ取り早く切っちゃったほうが早いや見た目はともかく、と思うも カッターがなかった。買いに行くのも億劫で。 鞄には薬がいっぱい。 抗不安薬。抗不整脈薬。H2ブロッカー。NSAIDs。プロトンポンプ阻害薬。 どれ飲むと一番自分にダメージ与えられるか考えたら 実は胃薬無しでNSAIDs飲んで胃潰瘍⇒血を吐く、ってのが一番な気が。 けれどもそれで考えたのですよ。 薬のコントロールできない人が医者というか、 ましてや麻酔科や内科になっちゃいけないって言われそうだと。 飲むなら致死量目指すしかなさそうだがそれだけあるとは思えない。 だからやめました。 こういう精神状態の時には煙草も吸いません。 自分に根性焼き入れそう。 ああもういろんなこと考える。 けど手首に傷あったり根性焼きあったりする医者には診られたくないしなぁ。 結局何もできないので 自分の腕に爪を立てて今夜も眠るのだ。 理由の解らない焦燥感を抱えて。 それは少し嘘で理由の一部は解っている。 先生だ。 先生は昔愛した人を思い出させる。 あの頃の愛しさと憎しみの激情と。いろんなものが入り混じったものを。 先生の中に彼を見出したのか それとも彼を先生に重ねているだけなのか それすらも解らない。 けれど二度と繰り返さないよ、あの頃を。 -
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