スムルースのこの間のゼップのがテレビでやってた。 と、その前に出てた木村カエラの首のお肉がダルダルだったのが気になった。 スムルで、最初は特にオッサンがなんかお客さんを怖がってる感じでぎくしゃくだなぁと見て思ったんだけど、ふと、スーパーカラフルのとき、オッサンの空気が変わったときがあって、その後両手離してバンザイの形で歌ってピックも投げちゃって、 私はちょうど来たメールを読んでたんだけど、音だけでも「え?」って思ってテレビ見たらそのバンザイしてピック投げてるとこで、その後のライブパフォーマンスが素晴らしかった。 あのライブ中に、オッサンに何が起こったのか。 イェイねのオッサンが、昔のオッサンだった。 「ワンツーワンッ(犬の鳴き声)!」って言ってた。(笑)
あと、スペシャの「studio grown」の水曜の司会が椿屋の中田さんとロストの海北さんだった。おおー。 これはこれで面白そう。でもまだ2回目らしいので、見てて疲れた。 出る杭ふたつ。
あんしん保険とかいうCMのお父さん役、大森南朋だった。 なっちゃんのCMの、あの幼馴染役は加瀬亮。確か。 「疲れたやろ?」って言ってた。
スカパーのあるチャンネルが終わるとのハガキが来てました。 う〜ん、私はそのうち終わると思ってたのだ。 でもまさかチャンネル自体が終わるとは思ってなかったのでびっくり。 そうでしたか。
大好きな江原さんの相談コーナーで昔、こういう人が相談に来ました。 結婚相手の家族(東南アジア系の国際結婚)に家をプレゼントしました。 向こうのお国柄なのかもしれないが、いつまでもこちらの仕送りに頼って働いてくれません。どうしたらいいですか。というもの。 なんか、特にテレビに出てまで相談する内容じゃないな、てか、特に深刻そうでもなかったので、ふぅ〜ん、と思ったんだけど。 無事解決策が伝えられて、そのあと、「他に聞いておきたいことはありますか?」というときに、その相談者はちょっと恥ずかしそうに「あの〜実は今度お店を持とうと思うのですが、成功するでしょうか?」と聞きました。 あ、そうか、きっとこの人はこれが聞きたかったんだなって思いました。 そこで江原さんはやっぱりちょっと間を置いて笑って、「成功しますよ。だってがんばり屋さんだもん」と言いました。 「これか!」と思いました。そういうことかと。 そしたら、いっろんなことの先が見えるような気がして今に至っています。 色んな不安がとれてった。 もうこれ以上は言わん。
全然わからなかったこと。 ひとつひとつが見えました。見えてしまいました。 「それがわかりたくて・・」と友達が言っていたもの、 私は「それ」の存在すらわからないボケボケだったのに、「それ」の中身まで急に気づいてしまった気がする。 誰でも持ってるものだった。 いつでもすぐ隣にあるもの。 急に悲しくなった。 こんなにもトゲを生やして、いろんな人を傷つけて、優しいから自分も傷ついて、 いろんな想いを持っていたんだ。 性格と、選んだ道とのギャップが。 AかBか。CかDか。 戻るのかまだ間に合うのか進むのか。 いつまで続くのか変わるのか。
恋愛の歌は自分に当てはめやすいから共感を得やすいそうだけど、 私の場合、恋愛ほど曖昧で説明しにくいものはないと思う。 それこそ、「君フェチのおいらは」で全てがまかなってしまうとも思う。 だから、私には好きなラブソングや恋の詩がない。(多分) 自分の恋愛観というものは、自分とその人の間でのみ成り立つものなので。
本当は、そういう理屈とかもう私は飽きている。 おにぎり握りながら毎日思想ができあがっていて、自己完結で終わりになっている。 私の細かすぎる考えなんて、もう誰かに伝えたり押し付けたりしなくて良くなってきちゃってる。 今自分に影響を与えるものに対していっぱい費やして、いっぱい幸せにしてもらうのが、今の自分のすることだと思う。 なのでまた明日も、アンガに似た人と会ってうけたとか、友達がマスクを取ったら別人で素通りをしてしまったことを、ぼーっとしながら書くのだろう。 チャンチャン
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