インタビューの起こしをやっていて思った。 ・・私笑い過ぎ。喋り過ぎ。 もっと相手の話を聞かなきゃ・・、もっと落ち着かなきゃ! 今までテープ起こしは友達に頼んでいたので気が付かなかった。 今更気付いた(暗)
友達が撮っていたビデオも見た。 私笑い過ぎ(暗)ずううっと笑ってた。・・・やばいんじゃなかろうか。
そういえば高校の頃は「ポーカーフェイスのあきちゃん」とか本気で呼ばれていた。 中学も「クールビューティー」とか言われてた(爆) バスケ部だったんだけど、普通の人はシュートしたら喜んだりするのに、私は逆にムスっとするっていつも言われてた。 いや、今思えばその心は単なる照れ隠しだったんだけど・・
マラソンとか得意だったんだけど、絶対に苦しそうな顔をしないって。 いや、それも単に顔を歪めることが恥ずかしくて我慢してたら癖になったって感じなんだけど。
小学校のときの写真も、いつも無表情だなぁ。 さすがにこの頃の気持ちは覚えてないけど。 あまり感動とかしなかったような気がする。 何にも興味がなかった。 別に食べなくても寝なくても生きてけるくらいの気持ちで。 ・・・あたし何を楽しみに生きてたんだろう(笑)
中学最後から、やたらと笑うようになった。 理由は、髪を短くしたら活発な恰好が似合うようになって、同時に心も活発になったこと(単純)。 そしたら高1のとき、当時いっつも一緒にいた子に「あきちゃん笑い過ぎるとかわいくない」みたいに言われて凹んだ気がする(笑)
うーん、それからの写真やプリクラも、大体いつも普通の表情だなぁ。
えー、いつからこんなにニヤニヤするようになったのだ?? わかんない。怖い。怖いわー。
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