前夜。

明日の為に(笑)美容院へ。
個室があってDVDが見れる美容院なので、せっかくだからと思って封印していたATTACKDVDを持って行く。
久々に見たドキュメントはやっぱりお兄ちゃん好き!とかたれ目の人は可愛い!とか(萌)

切ってもらってた美容師さんが、BUCK-TICKのファンの人でライブ話に大盛り上がり。
明日なんですよーとか行ける所は行こうって思ってーとかって話てて。
何かこういう縁て素敵。

他のスタッフさんも入れ替わり立ち替わりDVD見に来てて、何の為の個室やら(乾笑)
素敵ーに切ってくれたのとカラー込みで2時間弱というスピードに今度からここにしようと思いました。
次はライブDVD持っていこv(迷惑な客)


帰って来て、業務連絡に唖然。(まさに開いた口が塞がらなかった)


頭っから理解できない!と跳ね付けやしないけれど、
今までの経緯全てを踏まえて考えても、さっぱり理解できないです。
自分がこうしたい、見たいって、自分は正しいって胸を張って言える?
起こった事は、起こした事は消えないし、それに対してけじめをつけてくるならわかる。
まず、謝る。それが出来ない、しないって事は悪くないと思っていると判断します。
言いにくいからーとかっていう隙間を察する必要はないと思います。

きつい事を言う。
その時に。
言う私にも責任が発生する事を自覚しています。
理屈で解決できない事があるのも事実だけれど、必要なのは自分に逃げない事、だと思う。

これ以上、何か行動を起こすようなら、何らか考えます。
とても大切な仲間なので。

2004年12月28日(火)

inherit a sincerity / いづみ