伝説の事件より。

1年。早いですな。


ハバネロ1袋食べて、絶賛胃を壊した管理人です。(勿体ないじゃん!/逆切れ)



昨年の同日。あの特効がなければ(苦笑)、あのコーラスがなければ、あのあっかんべーに気付かないのと、真っ向からメンチ切るのがなければ、(今考えても恐ろしい)旅は始まっていなかったと思うと。
とても不思議。
とても呪う(笑)
そして同日。
ともかくお疲れ様した。


記憶に合わせてなのか、夢を見ました。
夢か現実か難しい所なのですが。
寝ようとして、体感1時間後。
ふと目を開けたら(自分では開けたつもりで)銀色の糸が一本と一匹の蜘蛛。
タランチュラみたいなんじゃなくて、足の長い本体の小さい家によくいるやつで、直径10cm。
うわ!大っきい蜘蛛や!て思って、びくっ!腕を動かした途端、(だから起きている筈)一匹が三匹になって糸を登っていきました。
電気点けて追い払おうと思ったんですが、起きる気になれず再びおやすみ…zzz
一応、朝起きて糸か蜘蛛の巣がないか、その辺り探ってみたんですが、ある訳は無く。


仕事場でこれを話したら、「幻覚?」<失礼な。



これを夢占いで探したら、蜘蛛ってあんまり良くないみたいで。
罠にかかりそう、とか持病に気をつけろ、とか。
んーー、掃除しろって事かしら……(違)



持ち帰って来て読めなかった雑誌を読んで。もっかい読んで。
何が、じゃなくて言葉が纏う空気に。
あぁ、やっぱりこの人らしいと、とても切なくなった…。
それでも、新しい所に行きたい、んだ……。


後3週間……見せて貰おう。(腹括った)



以下私信。
>M様
メールありがとうございました。
存在感のある感じ<あわわわわ……ありがとうございます(照)
書いた時々で、様々な感じが出てればいいかと思ってます。
HEYで私は電柱を発見出来なかったんです…(涙)


>K君
あれはフォーリンラブへの第一歩(笑)
あの2人、何か…あったね。<勘だけどさ。


2004年09月30日(木)

inherit a sincerity / いづみ