え〜、やっと新年度ですね(おぃ)。
いやぁ、プロジェクトリーダーでやってる店舗のOPENまで、あと2週間となりましたが、
ここまできたら、バタバタしても仕方ないし、
ここまで来たら、
アキラメルしかない 全身全霊を傾けて努力するしかありませんね(泣)。
って、現実逆行中のKOH♪ですわ。こんばんわ。
つか、このまえ変な夢みたんです。
家族で、くるくる寿司(?)に行った夢だったんですけど、
その店、女性にだけ、サービスで食前酒を出してくれるんですよ。
つまり、嫁さんにだけ食前酒が出てきたんです。
いやぁ、KOH♪的には、非常に
ムっとした 羨ましかったですね。
つぅことで、KOH♪も食前酒が欲しくて、
こんな事を店員に言ったんですよ。
「あのぉ〜、僕も食前酒サービスが欲しいんですけど・・・」
「すみません、食前酒サービスは女性のみとさせて頂いてるんですが・・・」 店員
「女性のみですね?女性だったらいいんですね?」
「えぇ、そうです、女性のみなんです」 店員
「女性なら、70歳でも90歳でもサービスを受けれるんですね?間違いないですね?」
「えぇ、そうです。何歳でも女性ならサービスいたします」 店員
「そうですか、わかりました」
と、僕は店員にしつこいほど確認をし、ずる賢い作戦を練ったのです。
その作戦とは・・・
【息子を女の子と言い張って食前酒を貰う作戦】
はい、そこっ! セコイとか、そういうツッコミをしないっ!!
とにかく、僕はその作戦を決行する事に決めたんです。
改めて、翌日・・・
息子を連れて、その回転寿司屋へ向かいました。
「いらっしゃいませぇ〜」 店員
「いらっしゃいました。食前酒サービスを下さい。」
「すみません、食前酒サービスは女性のみとさせていただいております・・・」 店員
「ですから、女性を連れてきたんです。ほら、何歳でも女性なら良いって言ったでしょ?」
と、自分の息子を指差すKOH♪。
「あ・・・でも、お子様ですし・・・」 店員
「あなた昨日、何歳でも女性ならいいって言ったじゃないですか、だから女性を連れてきたんです。」
「さようでございますか・・・しかし、お客様のお子様ですが、
どう見ても男の子 のようにお見受けするんですが・・・」 店員
「な、何を・・・し、失礼な・・・れっきとした女性ですよっ(汗)」
「いやぁ、どう見ても『男の子』ですよぉ・・・」 店員
「な、なにを・・・言うんですか・・・(滝汗)、し、失礼な人だなぁ・・・(油汗)
「本当に、女の子ですかぁ??」 店員
「れ、れっきとした女の子ですよっ・・・う、
う、うちの息子は、女の子ですよっ!!」
自爆。
いやぁ、おそるべし回転寿司屋。
あ、夢ですよ。ほんと、夢ですってばっ!!
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