今日、久しぶりに部下のN村君(男・20歳)と一緒にお昼を食べました。
なかなか、こんな機会が無いので、会話が弾みます。
「最近、調子いい??」 KOH♪
「ええ、ばっちしっすよっ!」 N村
「ところで、本命彼女 出来た?」 KOH♪
「いやぁ、父親の遺伝っすかね、ぜんぜん出来ないっす。」 N村
N村君は、身長186センチ、体重71キロ、明るく結構カッコイイ。
本命が出来ないっていうのは、もてない わけでは無く、
あくまでも、一人の女性に絞り込めないっていう、
N村君本人の都合。
まったく、うらやましい話である。
『母親と呼べと言われた人が沢山いて、誰が本当の母かわかりません(笑)』
と、N村君の父親もカナリの遊びなのである。
これは遺伝と言わざるを得ない。
「ストライクゾーン広すぎんじゃない??」 KOH♪
「そぉっすかねぇ? 年齢で言えば、37 までっすよ。」 N村
「十分広いから(汗)」 KOH♪
「ぷっちマザコン気味なんすよ、オレ。」 N村
つうか、不思議単語 発生(汗)。
「うちの(会社の)H田さん(23)は、どうなん?」 KOH♪
「全然おっけ〜すよ。外角高め、軽く合わせてツーベースってトコっすよ。」 N村
「うはははは、そうきたか。なら、Y見さん(20)は?」 KOH♪
「うわ〜〜〜きっついトコ突いてきましたね〜、いやぁそれは ボール でしょぉ。」 N村
「さすがに、打てん?」 KOH♪
「いや、打てます。」 N村
「打てるんかい(笑)」 KOH♪
「目つぶれば、当たるでしょ(笑)ファールでしょうけど(笑)」 N村
「うひゃひゃ。じゃぁ、じゃぁ、K野さん(41)は??」 KOH♪(楽しくて仕方が無い)
「それは デッドボールっすよ(怒)」 N村(真剣)
「さすがに、バット 折れるか?」 KOH♪
「折れる前に、バット立てられない でしょ(汗)」 N村
「ひゃははははは。じゃあ、じゃあ、N田さん(21)は???」 KOH♪
「目つぶってもホームラン打てます、
全打席打てますっ、
ど真ん中で・・・・・・」
「ん?どうした??」 KOH♪
「楽しそうな、話してますねぇ〜」 K野(41)
(汗) KOH♪&N村
「何、話したの??」 K野(41)
(大汗) KOH♪&N村
「い、いや、K野さん見た目若いから、N君、本命彼女いないし『K野さんなんてどう?』っていう話を・・・」 KOH♪
上手くつくろいました、KOH♪
自分で、自分を誉めてあげたくなるほど、ウマイです。
「はぁ?こっちだって 選ぶ権利あるわよっ!
N村みたいな 短小包●(自粛)は、願い下げだよおっ!」 K野(41)
N村撃沈
デッドボールどころか、見事なビーンボールです。頭蓋骨砕かれました。
「ミ●●ラさん(←KOH♪の本名) だったら、いいわよぉ〜♪」 K野(41)
KOH♪も轟沈。
三十路になっても、オバハンキラー炸裂(泣)。
口は災いのもと です(汗)。
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