BOYAKI

2002年01月14日(月)   N村君







今日、久しぶりに部下のN村君(男・20歳)と一緒にお昼を食べました。






なかなか、こんな機会が無いので、会話が弾みます。





















「最近、調子いい??」 KOH♪




「ええ、ばっちしっすよっ!」 N村




「ところで、本命彼女 出来た?」 KOH♪




「いやぁ、父親の遺伝っすかね、ぜんぜん出来ないっす。」 N村








N村君は、身長186センチ、体重71キロ、明るく結構カッコイイ。


本命が出来ないっていうのは、もてない わけでは無く、


あくまでも、一人の女性に絞り込めないっていう、



N村君本人の都合。




まったく、うらやましい話である。






『母親と呼べと言われた人が沢山いて、誰が本当の母かわかりません(笑)』


と、N村君の父親もカナリの遊びなのである。




これは遺伝と言わざるを得ない。



















「ストライクゾーン広すぎんじゃない??」 KOH♪




「そぉっすかねぇ? 年齢で言えば、37 までっすよ。」 N村




「十分広いから(汗)」 KOH♪




ぷっちマザコン気味なんすよ、オレ。」 N村




つうか、不思議単語 発生(汗)。




「うちの(会社の)H田さん(23)は、どうなん?」 KOH♪




「全然おっけ〜すよ。外角高め、軽く合わせてツーベースってトコっすよ。」 N村




「うはははは、そうきたか。なら、Y見さん(20)は?」 KOH♪




「うわ〜〜〜きっついトコ突いてきましたね〜、いやぁそれは ボール でしょぉ。」 N村




「さすがに、打てん?」 KOH♪









「いや、打てます。」 N村








「打てるんかい(笑)」 KOH♪




「目つぶれば、当たるでしょ(笑)ファールでしょうけど(笑)」 N村




「うひゃひゃ。じゃぁ、じゃぁ、K野さん(41)は??」 KOH♪(楽しくて仕方が無い)




「それは デッドボールっすよ(怒)」 N村(真剣)




「さすがに、バット 折れるか?」 KOH♪




「折れる前に、バット立てられない でしょ(汗)」 N村




「ひゃははははは。じゃあ、じゃあ、N田さん(21)は???」 KOH♪




「目つぶってもホームラン打てます、




全打席打てますっ、




ど真ん中で・・・・・・」


















「ん?どうした??」 KOH♪

































「楽しそうな、話してますねぇ〜」 K野(41)





(汗) KOH♪&N村





「何、話したの??」 K野(41)





(大汗) KOH♪&N村





「い、いや、K野さん見た目若いから、N君、本命彼女いないし『K野さんなんてどう?』っていう話を・・・」 KOH♪





上手くつくろいました、KOH♪


自分で、自分を誉めてあげたくなるほど、ウマイです。




















「はぁ?こっちだって 選ぶ権利あるわよっ!












N村みたいな 短小包●(自粛)は、願い下げだよおっ!」 K野(41)






































N村撃沈












デッドボールどころか、見事なビーンボールです。頭蓋骨砕かれました。




























ミ●●ラさん(←KOH♪の本名) だったら、いいわよぉ〜♪」 K野(41)


































KOH♪も轟沈。





























三十路になっても、オバハンキラー炸裂(泣)。










口は災いのもと です(汗)。







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