僕を嫌いな貴方 - 2003年10月28日(火) 貴方はきっと僕の事が嫌いなのでしょう。 そして、それは無意識に僕に伝染して、僕は貴方が嫌いになる。 それで良いんじゃないかと、思う。 貴方が僕を嫌いで、僕が貴方を嫌う。 世界のバランスはそうやって、取れているのかもしれない。 なんて、事を思う。 そんな事はないんだけどね。 でも、苦手な感情とか、嫌いな感情って無意識に伝わる物だと思ってます。 なのに、好きって感情とか愛しいって感じはなかなか伝わり難いです。 それって、一寸不公平だなぁっとか、考える。 それでも、嫌いいなるのを止めないし、好きになるのを止められない僕がいるんです。 無駄だなぁって、思うんですけどね。 なんだか、意味不明です(苦笑) まぁ、人間の感情なんてままならないって事ですかね。 とりあえず、嫌いで好きでこんにちはさようならって、感じですかね。 あぁ、本当に意味が判り難い。 一寸ね、ゴチャゴチャしてるのかもしれないです。 まぁ、それもこれも何もかも、僕が阿呆だから悪いんでしょうね。 脳味噌を連想させる食べ物は、今本当に駄目です。 したら、今日の夕ご飯に白子が・・・。 自体させて頂きました。 無理です、食べる前に吐けそうです。 楽勝です。 なんて、今とっても食欲の激しい人と食事がしたいです。 いっぱいいっぱい、力強く食事をする人に憧れます。 生命力溢れる感じが素敵です。 最近憧れる人が多くて、困っちゃうね。 憧れたとしても、その人には永遠になれないんだし。 憧れは、遠くから見て楽しむのが良いのかもしれません。 あははははっはははははははははは。 憧れのままでとって置きたいのなら、近くに寄っちゃ駄目なんだよ(多分) 荒も見えるし、醜い部分だって見えるでしょう。 それを許せるなら、触れれば良いんだよ。 ...
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