極悪天使...

 

 

千切れていく脳細胞を誰が拾い集めるのか? - 2003年06月06日(金)

 相変わらずの役立たずの僕の脳味噌。
傷つける事しか知らないんだよ、多分。
吐き気を催すほどの、馬鹿さ加減。
鳴り止まない耳鳴りと、眠気。
なんで、こんなんなんだろう?
きっと育って行く過程で、脳味噌がどんどん千切れていったんだよ。
だから、役立たず。
歳を重ねるにつけ、役立たずになって行くんだよ。
人の期待なんて、背負えないさ。
そんなもんだろう?
期待なんて、しなけりゃ良いじゃねぇか?
裏切るも裏切られないも、結局は期待してるからおきる事だよ。
期待しなきゃ、そんなもんありゃしねぇ。
絶望も希望もそんなもんさ。
何時だって、絶望の渦の中。
何時だって、希望の淵。

 欲しけりゃ、自分でなんとかしな。
俺はそんなに優しくないんだよ。
ってか、俺疲れたし。
利用したいなら、すれば?
そう都合よくはいかないけどね。
俺は俺で、生きてってるから、そこに関わるなら自由にしなよ。
俺は何の責任もとれないからね。
好きにして、傷ついたりしたって、俺にはどうしようもない。
あんまり、甘えないでくれ。
まぁ、俺にだって一人で生きてく強さや弱さなんて無いから。
そんな感じなんだよ。
とりあえずは、大切なもんだけ守れれば良いんだよ。
っても、傷つけたりしちまうんだけど・・・。
脳味噌足りねぇなぁ。



















 今日歯医者行ったら、先生が体調崩して休みだった・・・。
まいったよ。
次は火曜日だってよ。
んでもって・・・予約時間遅いんだよ・・・。
7時過ぎって・・・力尽きてるよな完璧に。


...




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