極悪天使...

 

 

悪夢だろ? - 2002年07月17日(水)

 もう、今日の夢見は最悪でしたよ。
いや、始めは良かったんだよ。
米○涼子(?)と、お茶してたて、もっと、お茶しに行こうって話になってたのよ。
したら、目が覚めて。
時計を見たらまだ5時くらいだったから、もう一度寝るってゆう夢を見た。
で、寝たらいきなり耳元でバタバタバタって、羽音がしたのよ。
びっくりして飛び起きたら、パソ様が置いてある所に何故か洗濯物が置いてあって、更に何故か・・・その洗濯物の上に殿様バッタが凛々しく佇んでおりました。
その光景に、びっくりして、飛び起きたら、部屋中に殿様バッタと、普通の(?)バッタが・・・。
もう、パニックです。
だって枕とかに、バッタがめり込んでるんですよ?
怖いよぉ〜〜。
で、パニクった櫻は、枕もとにあるティッシュを1枚取って、壁に停まってる殿様バッタと普通のバッタを一気に掴んでしまいました。
したら、殿様バッタの方から少し汁が出てたらしくて、ティッシュの中で「ジュルジュル」いう音が・・・。
ええ、普通のバッタが殿様バッタの汁を食してらっさって・・・。
始めは抵抗してビクビクと動いていたのに、しだに抵抗が・・・ぎゃーーーーっ!
で、ロフトベットから、急いで降りて、そこいらじゅうにいるバッタを避けて廊下へ。
櫻の部屋だけかた思ったら、廊下にもっ!
手に持ってる、ティッシュを御手洗いに捨てようとしたのに、トイレにはオヤジが・・・。
捨てられない・・・。
「おか〜〜さ〜〜ん」と、叫びまくると、廊下の奥の部屋から母親が。
「櫻ちゃ〜ん、なんだかチクチクするのよぉ。」
と、寝ぼけながらのお言葉。
櫻は手の中のティッシュをどうにかしたい一心で、それを母親に手渡してしまいました。
したらば、それを開けた母親が「ぎゃっ!」と、叫んでティッシュを櫻の方へ。
生きていた、普通のバッタはビヨンビヨンしながら跳ねていったのですが、汁を吸われた殿様バッタは少し残った汁と一緒にティッシュに付いていたのですよ。
その投げられたティッシュが櫻の足に・・・。
ティッシュは櫻の足にペッタリとつきました。
「ぎゃ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」
っと、叫んだところで、母親がドアを開けて
「櫻ちゃ〜〜ん、朝よぉ」
という声で、目が覚めました。
よかったぁ、全部夢でした。
それにしても、夢の中で寝て夢見るって・・・。
っちゅうか、バッタって何食べるんよ?
共食いはしないよなぁ?

 そして、今日も蟻の巣掘りました。
うふ♪楽しかったです。
いっぱい掘れました。
蟻さん右往左往です。
ご免ねぇ、とかちょびっと思いながらも、ついつい一生懸命(爆笑)
汗が出るほど、頑張ってました。
わらわら出てくる蟻を見て・・・もしかして、あの夢って蟻の仕返し?と、思いました。
とりあえずは、家中でバルサン焚きたいです。
っちゅうか、買ってきて、焚きます。


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