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2020年05月12日(火) ううう・・・

どうも、画面酔いがひどい川原です。わたしにとっては、酔わないカメラワーク(もしくは細かくカメラ設定変更可)というだけで良いゲームなんだぜ・・・
ということで、酔わないゲームだとこんなこと考えもしないのです。FF7R優秀でした。確か一番最初に、カメラ遠め、アシスト無効にしたのは覚えてます。あと狭いところで探索、とかがほぼなかったのもあるかな。
わたしの場合、カメラ方向自動アシストがまじで最悪なことが多くてですね・・・カメラがふわ〜っと勝手に動くのが酔いの原因第1位。2位はカメラが近すぎるやつ。
世間ではFPS視点は酔うと言われてるみたいですが、わたしの場合はTPSだろうがお構い無く上記2点かな。しばらくやってれば慣れてくるゲームもあるんですが(無印KHとか)クリアまでずっとげろんげろん状態が続くゲームもあります。向いてないからプレイするなってことですかね(笑)
たのむ、探索型のゲームはアシストオフ機能を標準装備にしてくださひ・・・(たぶん、逆に探索であまり詰まらなくて済むようにアシスト機能を付けてるっていう面もあると思うんですが)。
わたしが最近やった中で一番酔うシリーズ、アンチャーテッドです・・・少し前のフリープレイでやってみて、確かに名作と呼ばれるのはわかるなぁと思って酔いながらクリアまで頑張って(やり込みは体調面とゾンビで無理)、先月のフリプで続きが来たからと思って今回もストーリークリアだけやろうと思ってるんですが・・・
とりあえず明日カメラ速度を更に落としてみよう。カメラ遅いとイラっとするけど(大阪人。笑)まだマシなはず。あと1時間おきに休憩必ず入れること!!今日は2時間強で限界を迎えました。10時間やっても酔わないゲームが優秀すぎただけだ!!(本当に)


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