silly talk
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2003年07月17日(木) 図書館アルバイター。

先日図書館へ行ったときの話。
「アルバイト」の名札をぶらさげたオバちゃんに、ちょっぴし延滞してしまった本の返却作業をしてもらいました。バーコードをぴぴっと読み取るだけの作業であります。
別に、延滞したから怒られたとかそーゆーわけではないんですが、そのオバちゃんがアルバイトの中でも新人なのか、もしくは単にあの人の性格なのか、やたらめったら丁寧で、もうほんとにバカとかクソなんかが頭につくくらい阿呆みたいに丁寧で、そりゃもう見ててイライラするほどなんですよ。
積んである本の山から1冊取って、バーコードを読み取る機械を持って、「ピッ」、わざわざ機械を置いて、本をわきに除ける。また1冊取って・・・と続くのであります。
その時の川原は別に急いでたわけでもなんでもないんですが、そこら辺はさすが大阪人とゆーか(大阪のせいかよ)、その・・・こぅ・・・なんとゆーか、イラッ☆と・・・(←☆で誤魔化したつもりらしい)
ちょっとね、暑かったからね・・・暑いと短気になる家系なんスよ。(←マジ話)
と言うか、私の本好きはさかのぼれば幼稚園に入る前からの話なので、某図書館には開館直後からお世話になっているわけなのですよ。最近はそうでもないですが、昔もっとヒマだった頃には毎週のように出没してたりして。図書館員のおばちゃんと顔見知りだったりしました。(笑)やだなぁ、そこら辺の道ですれ違って、お互い気がつくんですよー。なんとなく会釈してみたりとか、所詮その程度ですけど。
でも最近、図書館になんだか変なオジサンが住み着いてます・・・ね?夜どこで寝てるのかは知りませんが。平日だろうが休日だろうが、いつ行ってもいますよあのオジサン・・・。


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