silly talk
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早朝で、まだ人も少ない学校の廊下で友人Rとすれちがったこんな川原。
R「おはよー・・・って、気づいてへんし!?」 川原「・・・・・・あ、ごめん。マジごめんおはよ」 R「・・・大丈夫?」
脳味噌ブッ飛んでました。(爆)どうも頭に血がめぐってなくてですね・・・胃の辺りで二酸化炭素がわだかまっててですね・・・要するに貧血一歩手前みたいな状態で歩いてたんで・・・多分視線も空をさまよっていたのではないかと。 どうにも最近調子が悪いですな。いけませんな。今週入ってから電車で気分悪くなったの2回目じゃん・・・増血剤(あれ?造血?)貰いに行こうかな・・・
電車で思い出しました・・・あいかわらず女性専用車両に乗ってるんですが、今日その車両に、間違えて男の人が駆け込み乗車してきたんですね。それだけなら「あーやっぱり間違えて乗る人多いんだなあ」くらいしか思わないんですが、今日は違いました!ドア付近に立ってた30代くらいの女の方がですね、動いたんですよ!!
女「ア!あなた、ちょっと!降りてください!」(←言いながら男の人の肩をぐいぐいと後ろへ追す) 男「・・・は、え?え!?」(←意味が判らず呆然とする) 女「ダメですってば!降りてくださいッ!」(←とにかく追い出す/笑) 男「え!?な・・・え!?」(←たぶん大パニック中)
そこに颯爽と現れる(笑)駅員さん。 それでカタはついたんですが、私はその後のあの女の人のホホエミをきっと1年くらい忘れないと思います。 ものすんげー達成感に満ち溢れたってゆーか『あー、いいことしたぁ!』って聞こえてきそうなスマイルでした。(笑) うーむ。間違えて乗っちゃった男の人って、どうしたらいいんでしょうねぇ?
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