トムがまたTotalFilmでヘム愛を語ってしまってます。Tom Hiddleston’s Top 6 Favourite Loki Moments ロキのお気に入りシーンTop6.ちなみに、順不同だそうです。そんな中、クリス・ヘムズワースを最後に持ってくるトムトム、かあいいなあ。 さて現在公開中のヘムのRushの評価がすごく高いです。いくつかの映画サイト&雑誌は5つ★つけてます。脚本は『ラスト・キング・オブ・スコットランド』や『フロスト対ニクソン』のピーター・モーガン、彼は二人のパワフルなキャラクターがあいまみえる物語で真価を発揮する、とのこと。どちらも個人的に大好きな映画なうえ、ヘムが主演とあっては見逃せません。二人のレーサーの物語です。 JGLが脚本監督を手がけたDon Jonも高評価。これは彼演じるポルノ好きのhunkに彼女(スカーレット・ヨハンセン)ができるんだけど、彼女を大事にする一方で、女たちをモノのように扱うポルノが大好きな主人公……というような話で、ユーモラスだけど、なかなか痛そうな話です。彼はインタビューで「人をモノのように扱うこと(人々)に興味があった」と言ってました。アイタタタ…RPFなんてやってる私には、とても耳に痛い話ですよ。 だからこそ見るのが楽しみです。 ![]() ![]() さて、昨日の記事でマーティンの相手を探してる、と書きましたが、見つかりました。マーティンファンからも「ううーん難しい」というご意見をいただきました(ありがとうございます^v^)が、いい人発見しました。 ダニエル・ブリュール。ベネがアサンジを演じる映画で共演、Rushではヘムと、彼のライバルレーサー役として共演。GC的に、このつながりは実に都合が良いです。イングローリアス・バスタードにも出ているのでファスつながりでもありますね。ドイツ人とスペイン人のハーフで、生まれはバルセロナ。以前、『青い棘』というドイツ映画で主役を演じる彼を見たことがあります。 なぜ彼がいいかというと、予定している役にぴったりだから! といってもそれほど出番がある役ではありませんが。また名前がいいじゃない、ダニエルだなんて、誰ともかぶってないわ。 Rushでもヘムと並んで賞賛されていましたが、個性的ないい役者のようですね。少し彼のことを調べたら、滞っていたマーティンのパートを、すでに書き終えているヒドルスのパートと合わせてアップできそうです。 ディープだなあ、ヘムの声 ダニエル・ブリュール研究のため見てるけど、ヘムの美しさで気が散る… パンテーンにめげずヘムの腕筋を堪能すべし。6:20の指パッチンかっこよすぎ!
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