WEB拍手レスです(●´3`)ノ‥…♥チュ 今日はついに文字数上限オーバーしたので、2回に分けます。 >miyoさん miyoさんこんにちは〜。亀レスですいません。 >彼はマイ・プライベート〜にそれほど感動したのですか、知らなかったです。彼は監督もしたり、なかなか活動的ですよね。 監督もやってるんですね? というか彼はアカデミー賞の進行までやっていたんですね。きっと物事の中心になれるタイプなんでしょうね。 『ブラック&ホワイト』私の感想としては、ひどかったです笑 ラブコメなのにコメの部分が中途半端で笑えないところが致命的だと思いました。でもまあ、あれは男二人をヨダレ垂らしてみればいい映画ですね♪ トムHは私もかなり好きかもしれない役者です。そもそも好きな役者がいないというマイ怪奇現象に気づいてしまったんですが、彼なら出演してる映画を見たい、という気がするので、miyoさんおすすめでまだ見ていない『ロックローラ』もチェックしておきます。 ただ、私はmiyoさんとは反対で、もしかするとガイ・リッチー映画が苦手なのかもしれないという、腐女子にはあるまじき事態に陥ってる可能性がありますw といっても彼の映画は昔『ロックストック〜』を見たことくらいしか記憶にないので、他の作品も見なくては! >さるさん さるさん、こんにちは〜。ななしさんはさるさんでしたか(´∀`)ノ アッガーとシュクルテルはタトゥマニアの二人が腸HOTなセックスしてるかもしんない、と思うとホント萌えますよね(;´Д`) >「ぼくのエリ 200才の少女」がスウェーデン映画、「モールス」がそのリメイク版アメリカ映画だそうですが、元男の子の女の子 これ、なんだか面白そうですね。まずはオリジナル版から探してみようかな? 私も萌える映画情報を収集することが目的であの年表作りましたが、すでに何本も見逃していた名作を見てウオーッとなってます。ほんと作ってよかった〜。 ところで、 >仕事上でとても理不尽な理由で解雇され、そのときにひどい言葉を浴びせられたので それはひどいですね泣 解雇なんて、ちゃんと労働法に則してるんでしょうか? また元気になっていらっしゃることを願ってます ![]() >Jさん こんにちはJさん、先日は人間違いを失礼しました〜 そして今回も映画情報、たくさんありがとうございました^^>「マイ・プライベート・アイダホ」と言えばリヴァー・フェニックス…。 あんな若くして亡くなってしまうなんて……。今、改めて彼の写真を見ると、リラックスできていないぴりぴりとした印象を受けます。 わかります! vulnerabilityがダダ漏れですね。そして先日改めて『理由なき反抗』を見ましたが、彼とジェームズ・ディーンはこれでもかというくらい似ていると思いました。昔はぴんと来なかったんですが。あとディカプリオもこの系列ですが彼は逞しく成長しましたね(母親か笑) >「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」は萌えです! ただ超メジャーではないですよね。 ですか! というわけで私はDVDを借りてきました。ひょんなことからBoBなどにハマってしまったので後回しになってしまいましたが、近々見る予定です。 >ディカプリオつながりで「鉄仮面の男」。映画自体の出来はともかく、これは萌えでした。牢獄に閉じ込められていた世間を全く知らない若者に、作法から学問から教育するんですよ〜!(力説) 気になっていたので、Jさんにこんな萌える情報をもらっちゃあ見ないわけにはいきませんヽ(`Д´)ノ けっこうファンの方もいますよね? 忘れないようにメモメモ… 私はMunich大好きなんですよ〜暗くて冷たい男のドラマ in 欧州ってたまらないですね。ダニエル・クレイグ&エリック・バナなども好きなんですが、実は私が萌えたのは、ETA(バスク祖国と自由)のテロリストとの邂逅。あのシーンだけで独断と偏見で萌えるメジャー映画に入れてしまいましたorz 公平を喫するためにハズそうかな笑 >「Shakespeare Retold: Macbeth」 "Mad boy" "But you love me..." ジェームズ・マカヴォイですが、何かとんでもない作品に見えたのですがwww 彼表情やたたずまいがいいですね。私が彼を初めて意識したのはナルニアでしたが笑 かなり好きです。『State Of Play』ってつい最近どこかのチャンネルで放送してましたよね。しかも兄が面白いと言っていたのに、見るんだったな〜。BoBには若さ漲る新兵@補充兵として登場してましたが、若い頃は誰もが美しいけど、少し年取った感じが素敵です>Jマカヴォイ これは映画としてもずっと気になっている『ラスト・キング・オブ・スコットランド』も見なくちゃダメですね。スコットランド訛りってどうしても田舎者っぽい印象を持ってしまうので、そのギャップがまたたまりません。スカウザー(リヴァプール訛り)などもたまらないけど、訛りってセクシー度UPですね笑 >Fanさん Fanさんこんにちは〜。BoB話をモリモリしたいところですが、その前に笑 >ダーク・ボガードですが、はマネージャーの男性と長年暮らしていたらしいですよね。『Victim』はゲイの都サンフランシスコで買ったDVDなんですが、あの時買ったDVDはどれも大当たり、さすがはサンフランシスコでした笑 >ヴィスコンティの"Conversation Piece"『家族の肖像』もヘルムート・バーガーとバート・ランカスターの関係に結構萌えたなあと。う〜懐かしいですね。 ヴィスコンティ映画ですか、見ていません。『家族の肖像』自体は有名でしたかね? 名画として名前をきいた覚えが。ところでヴィスコンティとヘルムート・バーガーは恋人同士は恋人同士だったんですか? それまたすごいですね笑 ヘルムート〜の方はかなり後年(老後)ずいぶんと苦労したというのを以前読みました。 >そんな時代に男同士のkissが出てくるお初位の作品なんじゃないかと思いますが、"Sunday, Bloody Sunday"『日曜日は別れの時』は 存じ上げず、すぐに血の日曜日事件を扱ったアイルランド映画と早合点しましたが、調べてみたところ全然平和笑 だけどすごーく面白そう、しかも監督がジョン・シュレシンジャーなんですね。これも見たい! やはりここは、Fanさんの協力を得てdecadeごとの萌えるマイナー映画を根こそぎ掘り返すしかないか笑!? まずは50年だからいきますかwww 古すぎるwww >イライジャ・ウッド君が出ていた"Green street"『フーリガン』はご覧になったでしょうか? 見ました見ました:D 私の中の評価はかなり低いですがw たしかこの映画に一緒に誰か出てんだよなあ。BoBのリーブゴット役の人だったかな? もう少し有名な人だったかな……。 >そうでしたね〜兄貴やってたRedsのキャプテンに激似のJamie Dravenがまたいいんですよね〜:D 彼って出身がマンチェスター近辺で元はFootballerになりたかったんだそうですよね。 きゃっそう言われてみるとスティービーに似てますね〜。しかもマンチェスターかあ。じゃあMancsかなあ笑 fic書いてもいいですかw 私は自分がどちらかというと書き手なので、いわゆる世間の流れとは関係なく10年前や15年前の映画&TVシリーズを掘り返しても全然イケることに気が付きました。もちろん、今更かよ、という意味でちょっとコッパズカシイですけど。 Fanさんのおかげで、少しずつ英国系俳優覚えてきましたよ。しかし上記のような数々の男優を思うと、美しく生まれるって得だなーと思います笑 >映画Shameも監督さんがGayなんですよね。ゆえに、ファスベンダー氏が最高にステキに映ってて;D こちらも映像、色使い、音楽、どれもかっちょよろしく参りました。観終わってからしばらくして監督さんがGayだと判ってなるほどと。 なるほど〜おかげで私のウォッチリストはもはや溢れんばかりですよ笑 でもこう聞くと見なくちゃなあ……。 ところで二人、仲良しなんですね〜(●´ω`●) この二人のケミストリーにかなりやられてしまいましたよ。おばか質問に対するマカヴォイの「インタビュアー」というレスポンスに吹きました。マイケル・ファスベンダーはこんなに陽気な人なんですね。 >他の方がWeb拍手で書いてらっしゃったJames Francoの『スモーキング・ハイ』はJames自身がブロマンスと言ったらこの作品と言っているのを聞いた事があります。 ジェイムズ・フランコは変わった人ですね。一体どうしてその質問は飛び出して、それにまじめに応える展開になってしまったんでしょうか笑 これもウォッチリスト入りです。 >ろむさん はじめまして、メッセージありがとうございました。亀レスですいません ![]() >年表いいですね!とても面白いです!折角なのでコメント残して行こうと思いました。笑 >なるほどトイストーリーとは・・・!!たしかにブロマンスが最高に決まってますね。 この映画を入れるのはどうかと思ったんですが、初のフルCGアニメはブロマンスだったという既成事実を勝手にでっちあげたくて加えてみました笑 >有名なもので言うとニューマンとレッドフォードの「明日に向かって撃て!/69年」と「スティング/73年」。アル・パチーノとジーン・ハックマンの「スケアクロウ/73年」、萌えるかどうかわからないですが「さらば冬のカモメ/73年」など。だいたいレンタル出来る作品です。^^ なるほど〜確かに『明日に向かって撃て』はそうですね。『スケアクロウ』『さらば冬のカモメ』未見です。ニューシネマ期はハッピーエンドじゃないけど人間同士(男同士)というテーマと向き合っている作品が多くて、萌えじゃなくてもどきっとするものが多いですよね。この頃(以降)の映画は、今見ても全然リッチな気分になれる映画が多いなと思います >あとはジェームズ・ディーンは「理由なき反抗」は隠れゲイ要素あり映画ですね。 そう言われてむか〜し見たこの映画、見返してみましたが、確かにそうですね。弟分みたいな子の主人公に対する傾倒が半端ないですw 。近年でなんとなく抜けてるかなーと思ったのは「アレキサンダー」、「ロード・オブ・ザ・リング」、「インタビュー・ウィズ・バンパイア」など。。でしょうか? へへへ、英語でわかりにくいですが、年表に入ってますよ〜(^曲^) このあたりは私にとっても特別な作品です。 >あとは何気にビートルズの伝記映画などは萌えなんて済ませるのは失礼かもしれませんがなかなか友情越えなところがあって素敵ですよ。 そういうのありますよね。私も昔、『失われた友情』というカポーティやオスカー・ワイルドの友情と裏切りみたいなルポルタージュ持ってましたが、事実は小説より奇なりだな、と思ったものです。ビートルズにはいろんな秘話がありそうですねえ……。 貴重な情報、たくさんありがとうございました(^曲^) 萌えるマイナー映画を年代別に作ろうかと思ってるので、また情報があれば教えていただけると幸いです〜。 >べにゆうさん おこんばんわ! >Guardiolaの会見、見てましたー。 ヴァルデスら選手たちの泣きそうな顔と Guardiolaのサッパリ感が対照的でしたね( ´△`) そうでしたね、ペップ自身はさばさばしていて、彼やメッシはいつも過剰な演出を嫌って装ったりせず素のままでいようとしてるところがカッコいいなあ、と思います。誰かさんは「完璧でいようとするペップは異常」と言ってましたが、彼はただ単に自然体なだけだと思われます(^曲^) さてレッズですが、CLの準決勝でチェルシーに負け、FA杯決勝でもレッズが負け、もはやどーすりゃいーのって感じですが、ふしぎとチェルシーが憎くはありません(前から好きでもなかったけど)。まあ、twitterでチェルシーファンに絡まれたりはしましたがwww 問題はダルグリッシュですね。辞めて欲しい! ところで、ボヤンにレッズがオファーかなんて噂がありますが、これ実現したらちょっと面白いなと思いますwww >来季の監督は「運」を言い訳にしない、若くて、ダンディで、浅黒い、体毛の濃い、スペイン人を希望します!!!! でもまだ彼の擁護者はいるじゃないですか……確かに昔はすごい選手&監督だったのかもですが、何が問題かといえば、何がやりたいかわからないこと。その点、先日クビになったローマのルチョは、結果は出せなかったものの、やりたいことは見えていました。 ベニテス戻ってくればいいのになあ。 >wakaさん こんにちはwakaさん^^ >イブラとマックスも良かったです。バルサにいたシーズンは、私も二人に萌えてました。だってマックスったらイブラのゴールをお祝いするときってとってもエロいんですもん fic読んでくださって、ありがとうございました。二人が廊下で向かい合っている写真ご存じですか? ちょっと探したんですが見つけられず……。カンプノウで撮られた写真ですが、何かこの二人のすべてを物語っている気がします 出場機会がなく複雑な心境のイブラと向き合えるのは、やっぱりマクスだけのような…。>ぼつぼつ観るなら何がいいですかねえ。なかなか時間がとれないもので。。。おすすめおしえてください 萌え映画ですが、先日レビューした『ガタカ』はよかったですよ〜。王道でいえば、やはり『グラディエイター』『ファイトクラブ』などは映画としての出来もいいですし、萌えも申し分ないです。このへんはメジャーなので既に見たことがあるかな?
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