だからレディングは最高なのです。 強豪vレディングはいつだって期待を裏切りません。緒戦から好勝負! 英語解説者もcompletely dominateしていると言ってましたが、ここまで試合を支配していて最後まで点を取れなかったユナイテッド。昨シーズンもレディング相手に大苦戦しましたが、コールマン監督は元ユナイテッド選手だけあって対ユナイテッド戦は強いですね。点は入らなかったけど見せ場は盛りだくさんでした。ユナイテッドファンにとっては悪夢でしたが……やっぱり、この試合を面白いと言っちゃうあたり(今のところ)私はマンUファンではないみたいです。夢中なチームではあるけれど。 私生活でもすっかり仲良しなクリちゃんと何たんですが、もう二人の間にはホットリンクがありますね。何はフィットしそうな予感。今日もなかなかの働きを。 今日は久しぶりに 他の三強は皆勝ちました。チェルスキはいかにもチェルスキという勝ち方。泥たんのセンターライン付近からのロングシュートは、英語の解説者が「これはXabi-Alonso-rangeだな」と言ってました。すでにシャビたんが代名詞に! あともう一本くらいあれを決めれば、国際的にXabi-Alonso-shootとして認知されることでしょう。 楽隊はトシッチというセルビア人DFを獲得しましたが、公式で読んだ記事によると、彼を言葉の面で通訳して助けてあげてるのはクロアチア人のブラーニェスだそうです。楽隊にもすてきなバルカンコンビが登場で嬉しいです。楽隊には東欧の選手がけっこういますが、アロフスが目指す「チームプレーに徹する無私のフットボール」には、やはり社会主義国出身の選手は適応し易いのだろうか。 ところで今季ニューカッスルにはビドゥカ、スミシー、バット、おーえんがいるのか。素晴らしい。あと一歩でハマンも仲間入りだったことを思うと惜しい。マクドナルドで英語が通じず云々は多分ウソに違いない。親友もいるのにそれだけのことでシティ行くはずないもんな。しかしフィル・ネ ヴィルは港町のライバル、えばートンへ行き、ハマンはマンUのライバル、シティへ。そこまでして古巣時代のライバル関係を持続したいのか、と思ってしまいます。ふたりとも長年いたから骨の髄まで染み込んでるんですね。 同人誌のサマーセールを実施中。詳しい事は前日の日記をご覧ください。けっこう好評なので今週末あたりまで続ける予定です。本は捨てようかと思っていたけど、いつかイベントで売るかもしれないし、まとまった数残しておこうと思いました。
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