あーあ、22日はドイツ対イングランドの親善試合があるのに、トルステンも牛も出れなさそうか。イングランド側はべっくすもおーえんも無理そうだということで、なんかこの試合やる意義はあるのかという(おまえのためにやってるわけじゃない)。なぜだ、トルステンと牛が揃わないどころか、ガリーとべっくすさえも同じピッチでずいぶんと長くやっていない。 牛がマドリーに行きませんように。メツはバルサファンだったらしいけど、バルサ魂に共感する人間がレアルで戦えるのか? プロだから当然とは思うけど……。 ところでカーリングカップを見返したら、授賞式でラムちゃんが「アラララライ!」と言ってたのはもしかして古代ギリシアやそのくんだりでやられていた兵士の掛け声か!? と思ったのですが真相は全然違いそうです。この場面の彼のアラララライ! は、「ランパードという男はこういう男なのだな」という性格が伝わってくるものがあり大好きです。 昨日リオヴィダのdrabbleを読みました。小説の中でヴィダの英語はクリちゃんよりマシと書きましたが、それは実は嘘でヴィダの英語はネイティブの人に大爆笑されていること判明。確かにすごいアクセントの英語をしゃべる人で、フランス人みたいだと言われてます。彼の口癖はI thinkのようです。 このdrabbleも彼にリオが英語を教えてやる、というやつで。でも途中でどういうわけか車の中やベッドやカウチやキッチンでレッスンの内容が変わっちゃうというエロいやつでした。「激しく、素早く、流暢に」の流暢に、のところが萌えるぜ〜。 セスクてフランセスクなんですね。フェルナンドはナンドだし、ドイツの名前の縮め方も独特だし、面白いですね。でもポドルスキがポルディになるのはいまだに解せない。 ナンドといえばにーにょたんことフェルナンド・トーレス込みのシャビたんとスティービーのficは沢山出てきてますが、シーズンが始まるまでもうちょっと待つかな、という感じです。 ヴィダはボールに喰らいついてく姿がバルカン魂なめんなよという感じでかっこいいです。 もうすぐ開幕だな。これでストレスも大分軽減されるはず。
|