今は湖水地方にいます! ブリティッシュ・エアウェイズ(太文字)がロストバゲージをやらかしてくれたので、せっかく撮った写真をアップすることもできないのですよ〜。しかも一眼レフデジカメは消えたトランクの中なので、たいした写真も撮れず、とりあえず今日はハイキングに精を出しました。USBがあれば買ったOK!誌とHELLO!誌のきゃぷてんたちの写真をデジカメで撮ってさらっとご紹介できるのですが。ガリー兄さんはやっぱ素敵です〜。一番萌えたのはぎぐしーの写真よりも、べっくすの代わりに出席したべっくすの両親と妹、という写真。家 族 公 認 か ! つい最近、ガリーとべっくすのdrabbleでガリーの母親が息子よりべっくすを優遇する、というのがあり萌えたばかりでした。記事いわく、ネヴィル兄夫婦はパブリシティ・シャイらしく、かわいい……。ガリー、花嫁のことを「もう絶対大切にする!」とか意気込んでそうだ。 ところで、drabbleの方でガリー受を喜んでくだすったRさん、ありがとうございます! 俄然書く気になりましたわ。それから、OKやHELLO関連の情報を教えてくだすったリバプールに滞在中のcさんも、ありがとうございます〜。実は私、この旅の最終日にスタンフォード・ブリッジへ行くかアンフィールドに行くかオールドとらっフォードに行くか、まだ迷っています。今のところ、一番避けたい青チームのスタジアムに行きそう。母もいるし、荷物はまだ届かないし、疲れてそうだし、赤い町は遠くて駆け足で行くのは勿体無いし……でも赤い町が私を呼んでいることは間違いない! いっそ意表をついてロンドンの赤いチームのスタジアム見学でも……でも、肝心のエースストライカーがいなくなっちゃうしな。 びっくりしちゃいましたね。このニュースはエジンバラのパブのTVで見ました。思わず で、その雑誌にはスティービーとアレックスの写真が載ってて、「次号はすてぃーびーの結婚式特集だよ! 期待しててネ」という広告ページがありました。こっちで買っていけるぞ〜。 こっち来て注意して観察してたんですが、もうかれこれフットボールのユニ着てる人7人くらい見てます。リバプールの黄色いアウエーに8番、でも名前は自分の名前、という少年も見かけました。ネドベドもいた。ブラジルの背番号なしもいた。金髪のめちゃかわいい7歳くらいの男の子がバルサのユニ着てた。 お酒弱いのですが、カールズバーグは帰る前に一杯飲んで帰りたいです。 スコットランドでガイドさんの話を聞いてやっとイングランドとの関係を理解しました。スコットランド博物館にも行ってみました。しかし、スコッツのスポーツ選手を紹介するフロアになぜサー・アレックスはおらぬのか! マット・バズ ビー、ビル・シャ ンクリー、ケニー・だるぐりっしゅがいるのに。これからに期待ってことか。 ファーぎー「え? もう十分じゃないの?」 ああ、ガリー兄さんficがたくさん出てきてたまりつつある〜。しゃびたんとすてぃーびーなどは王道なんで毎日出てきますが、ガリー兄さんものは最近市民権を得てきたのか少しずつ増えてきてて目が離せません。しかしガリー本は後半の方はすばらしくたいくつ。まるで兄さんご本人のようだわ……(違)。これこそこれからに期待。 さて、最後にちょっとだけふれておこうか……。旅ではなんにでも挑戦がモットーですが、ついに私の前に天敵現る。その名はハギス。出身はスコットランド、母親と父親はどこぞの羊だったらしい。特徴としてはへんなソースがかかっているにも関わらず臭い。しかしながらスコットランドの民族料理などという生意気な肩書きを持つ。 四口くらい食ってから、しみじみ見下ろして問いかけた。 私「おまえウンコかなんかかよ?」 ハギスたん「まあ、ウンコ、的なものです」
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