まったくシムニッチさまさまだぜ〜。しむにっち、見るたびにいつも退場に追い込まれてる気がします。オーストラリア戦だったかもシムっちは黄紙二枚貰ったくせにピッチを去らぬという東欧魂を見せてくれましたよね。シュルツへのファウル自体はぞっとするものでした。 4-1の勝利。ローゼン山の法度! クローゼは寂しかったですが、フリンクスは守備面では地味に頑張っていました。でもそろそろ楽隊はジエゴのチームと化してきましたね。良い勝利試合ではありましたが腹は立った。3-0になってからのブレーメンは苛々するほど油断しっぱなしでした。それでも勝つからまだいいけど……。誰からーションみたいな人徳もキャリアもある元ビッグチームの人に来て貰って、根性を叩きなおしてもらいたい。「それじゃCLベスト4入りはできないよ。一流チームの仲間入りはいつまでもできないよ」と叱って欲しい。 鮭や津軽の立場もあいまって、次節こそ大一番。フランクフルトソーセージ戦完勝と、ゲカスと工業地帯の奇跡に期待。 そして地味〜にマンUが優勝! ちょっともの寂しい優勝の仕方ではありましたね。優勝決定をチェルシーTVで青い選手たちが落ち込んでるシーンとともに祝うことになるのですね。ブラルーズが不憫でならない。 どうせならチェルシーvマンU直接対決まで引っ張って欲しかった気もします。CLも負けちゃったし、結局この2チームの対決はFA杯だけか。 ところで書く機会を逸してしまったけど、オランダリーグは最後すごかったようですね。前日の報道では「AZ優勝の瞬間迫る!」みたいな調子だったので、翌日3位PSVが得失点差で逆転優勝したと知って驚きました。AZの優勝を見たかったけど、3位チームが最終節で優勝という展開はブレーメンファンには心強いのであった。 リバプールと振るハム戦はブラウンのシャビへの頭突き→流血に頭にきた。その後ブラウンが言い訳じみたことを言い続けてるのも腹立たしかったですね。前期ブラウンはギグシーにも悪質タックルを仕掛け試合が荒れかけたのを覚えています。ああいう選手たちって他チームの選手たちからも嫌われてるのかな。マンCのバートンといい学習能力がないのか! そのうえ試合には負けたから悔しかったですね〜。シャビは今季何度顔や頭から流血したのだろう……。 フリングサーの話題。IC! Berlin(日本のサイトはこちら)というサングラスメーカーにて「トルステン・フリンクス・モデル」という限定モデルのプロダクト・ラインが作られるらしい。ポーカーやったり忙しい男だ。 コミュニティの写真が素敵だったので作ったアイコン。エロいなあスティービー! ![]() ![]() 表紙画像が出ないなどamazonでも軽く冷遇を受けている本ですが(笑)、感想メールをくださった方々がいて嬉しい限りです。どうもありがとうございます〜。サイトの訪問者数がたいして変わらないところをみると、やっぱりなという感じですが(あくまで印象ですが)、感想をいただけるとちょっとだけほっとします。 中には「マテラッツィ?」と突っ込んでくださった方も! いや、決してマテ公では。 「死に逝く〜」にコメントを寄せてくださった方もありがとうございます。ゼロだったらもうオリジナルの更新はやめようと思ってたところでした。また書く意欲に繋がりました。
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