![]() 毎日のように絵を更新。ポドルスキとシュバインシュタイガー。誤変換で種馬インシュタイガーと! いや〜種馬っていうほど逞しくはなさそうだシュバイニィ。 この一日、みなさんが送ってくださったフォームメールのすばらしい感想を楽しんでいます。私が逆の立場ならやらないような面倒な手順を踏んでまで会員になってくださって、どうもありがとうございます。 ドイツとイタリアの人気が高いようですね。そしてひとり号泣、じゃなくて前線で頑張ってるのがCロナウド。往年の選手の名前をあげてくださる方も。ルイ・コスタ! 私も好きでした。ひょろっと細くて〜。当時ソックスを下げてプレーしてもよかったんですよね。ルイコスタの細い足首を覚えている…というほどではないけど、印象に残っています。 私がほとんど夢中になりかけているアロンソとジェラードの人気はそれほどでもないようですが、もしかすると過去のリバプールの試合が見れるかも……という状況。ふたりのファンの方に教えていただいたインタビュー動画: http://www.youtube.com/watch?v=EiNWaAf5cH8 ジェラードがただ突っ立てるだけだっつーのに自発的にコケて画面から一瞬消えるのは、どういうマジックなのでしょうか。その時のシャビの顔ったら! このふたりもリバかなと思いつつなぜか絵はジェラード受になりました。あの顔でヨすぎて眼が焦点を失ってるのとか、いいな。 最近はチェルシーTV見まくってますが、この付け焼刃状態でテリーとランパードフィクを早く書きたくて仕方ない。バカなネタが。これまたリバなんだけど、テリーの方が受人気高いのでしょうか? 「テリー受を!」というご意見をいただきました。私が読んだ海外のフィクでもテリーは受でした。ピッチではキャプテンらしく統率力に長けるテリーだけど、ピッチの外ではランパードの方が主導権を握ってる、とのこと。実際のふたりはどうなんでしょうか。 もう、サッカー選手でリバの妄想するのにハマってしまって大変な状況でおります。リバリバうるさいって感じですが、もう今リバがすごい好き……(頬を朱に染め両手で顔を覆う)。 といいながらも、やっぱり私の中でもボトムだのトップだのはあります。サンフランシスコでゲイについて色々学びましたが、ゲイの男たちにとって理想のボトムの恋人を獲得するのがひとつの夢であるように、私にも好きになった男を自分の理想のボトムにしたい、という願望があります。私はこの数年で、自分を男(ペニスのある人間)に見立てて好きな男相手にトップの役割を演じるというイメージトレーニングを実践し続け、遂にそれを体得するまでに至りました(いろんな意味で泣ける感動的な宣言だな)。人は肉体という殻を超越できるのです! これは単なる“慣れ”の問題なのだと今は自信を持って言える! つまりSMでいえば、人はSであると同時にMであり、だからこそどちらかの側に与するのと似ています。今ではスラッシュを読むとき、自分のペニスで相手を感じることができています。そろそろ病気だと思われるからこの話はやめるか。まあそれとリバがどう関係するかというと、関係あるんだけど説明するのは面倒です。それと同時に、この日記で紹介したアルゼンチン映画に多大な影響を与えられたようです。その攻男に。もーカッコいいヘタレ攻なんだ。彼はベッドでは攻だけど精神的には受なんですよ。でも相手が襲い受とかオレ様受とかそういうことじゃない! 力説してるけど……。彼は一歩間違えると簡単にボトムになっちゃう。ああもうすんごいカッコいいんだ、あの男優といい役といい……しんみり。話があらぬ方向へ逸れてしまった。 バラックとフリンクス、メールを見る限り人気のようで嬉しいです。ギャラリにて書きましたが、イロポくないと言ったふたりの関係をイロポくする方法を思いついた。こりゃいいぞ。すごくふたりがインキャラに感じられるのに、無理なく愛し合える設定だ! ああもうなんてすばらしいのだ私の萌脳(左脳と右脳の間にある)、と虚しく自分に感心。Cロナウドの愚にもつかないネタも溜まりつつある。WaTも書きかけがふたつある……。 そういうことをすべて忘れ、今日は眠たいのでもう寝ます〜。
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