今週の内Pは、イ ン パ ル スと次 長 課 長という何度かゲスト出演 しているコンビが出てきて和んだものの、もう最後とあって見てるこちらも あんまりリラックスできてないんですよね。最終回の次回予告で、ふ かわが 泣いてる姿を見てぐっときてしまいました。今週は出てませんでしたが 来週はT I Mが戻ってくるようでほっ。メルマガには書きましたが、 最後くらい有田とパ ラ シュート部隊という内Pの立役者的な元準レギュラー が戻ってきてくれやしないかと思ったんですが、駄目でしたね。ただ、 過去を振り返る的なフリップには、名前だけ有 田が登場してました。 土 田も出てくれなかったなあ。パラ部は対戦記録をつけて部屋の壁に 貼ってる斉 藤が笑えたんだけど、今ちゃんと食べてるのか……。 内P第一回目のビデオを借りて見たんですよ。それはまだふ か わすら レギュラーになっていない頃、内村が番組の題字を春 一 番に頼むという もので、「ここからスタートしたのか」と感慨深くなっちゃいました。 実はビデオで見たのは第一回だけではなく、トータルで50本くらい昔のを 見たんですが、RHの最終回で泣けたように絶対来週泣くわ! ふ か わ と一緒に泣いてると思われます。 見たDVDやビデオはどれも面白かったけど、案外劇団プロデョーヌ の活動、他番組、他局番組、ラジオ番組に内Pファミリーとしてゲストで 出演した時のが面白かったりしますね。そこでよく他の出演者にSMSの 二人は仲いいんだよ、と指摘されて照れる三 村と大 竹はいい。 でも私はひそかに、内 村とふ か わのコンビが無性に好きです。 「内 村さんのよさを一番引き出せるのは、ボクだと思ってる」なんて 泣 か せ る ぜ 、 ふ か わ ! ふ か わといえば、不幸 の 法 則で大木が本番前にマイケルにナメさせる っていう問題発言には爆笑しつつ驚きました。不 幸 の 法 則は一人勝手に OGYGと独(川島)も出演すると思い込んでいたのが痛手でしたが、あの 面子揃えてくるなんてえらい。暴露話に反論もできない大 木と、それぞれの 出演者の反応を再生を繰り返して観察することを怠らなかった自分に少しヒきます。 柴 田が大木の顔色を窺うように見てたのは、知っていたからか? 10年前に ほぼ緒に住んでいたという二人の間にも何かあったのか、と妄想を働かせてみたり。 最後の全員ゴムを噛まされて「ンンン〜っ!」って言ってるあれエロいね。 ひとりひとりの顔チェックしただよ。もっとああいうエロいの見してくれ。 不幸〜はつまらない番組だったけど、あれは少しハァハァした。 深夜ラジオとかで、女の子に携帯を咥えさせえて喋らせるとかいう くだらないエロ企画がありますが、時々男の気持ちが切ないことに痛いほど わかる。柴 田と か 児 嶋 だ っ た ら と 思 う と も う 。 それにしても児 嶋は可愛いな。あのマゾ声、たまらない。コントでホモの役 とかやられると本気でハァハァしちゃう。私が誰だったら抱かせてくれるんだ 児 嶋よ……。渡 部じゃ無理だな。カワイイといや安 田 団 長もかぁわいぃぃね。 抱きたい(死)。最近注目しているのはダ ブ ルブ ッ キ ン グの川 元。 し り と り竜 王 戦でファンになったんですが、若いくせに落ち着いてて 利口そうなところがたまらない。川 元が「イタコを抱いたんじゃない。お前を 抱いたんだ」と正面を見据えて言った時、痺れましたよ。その発想力に! この発言をそのまま「イタコを抱きたいんじゃない。お前に抱かれたいんだ」に 変えたら身悶えますぜ。あの見映えのいい相方に乗り移ってでもお前を抱くよ川 元…。 前回のQでの安 田 大 サ ーカスの解散ドッキリはバナナ マンに次いで 感動的でしたが、終わった後で「(コンビ間で)お互いに感謝の気持ちを言い合う 機会なんて、こんなこと(ドッキリ)がない限りないでしょ?」と尋ねられて、 UTBとSMSが柴 田「ないない、絶対ない」、大 竹「一生言わないで終わる でしょうね」と言ったのが、とてもえがったです。 これ以上の妄想語りはメルマガにて。メルマガ向けに久しぶりに小説を書きました。 調子が出てきたらサイトの更新も再開したいです。 今まで読みたくて手を出してなかった漫画などを読んでます。中でもやっぱり 凄いと思ったのは浦 沢 直 樹の「20 世 紀 少 年 」。面白すぎ! 浦 沢 直 樹はもとから尊敬する漫画家でしたが、もう凄いとしか言いようがない。 19巻まで一気に読んでしまいました。ほとんどヒいてしまうシーンがないです。 こんなにヒくことなく楽しめる漫画は吉田戦車以来じゃないですかね。 社会風刺も押し付けがましくなくて、これぞ漫画って感じ。 バナナフィッシュも読み返してみたんですが、昔受けた印象と違ってきますが、 やっぱり面白いですね。浦沢作品もそうですが、絵もストーリーも素直だけど、 思慮深い。ここで絵に特徴を持たせようとか、人と違うことをしようという エゴを出してしまうと、数多の凡作の中に埋もれてしまうのではないか、と 思いました。池 上 遼 一作品は、今見ると笑ってしまいました。 でも絵はやっぱり眼が覚めるほど上手いし、萌えることは確かです。
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