電話で話しながら、また面白いライブ・ジャーナルを見つけました。さすがだ。さすがジャレたんのバンドだ。 30stM slash ジャレと30stMファンの腐女子の割合の高さにはいつも驚かされます。ファンサイトのコメントがスラッシィなのは当たり前になりつつありますが、イタリアのジャレッドファンサイトには、スラッシュ投稿スレまであるし、30stMの公式サイトの掲示板でさえスラッシュ発言が散見される始末! 確かにライブで出会った女の子たちも、アニメのバッジなんかを鞄につけまくっていたり、しかもライブで見かけた子がスラッシュサイトにジャレとのツーショット写真を貼っていて、後で帰ってきて「あの子か!」という発見があったりしましたが、まさか30stMのスラッシュ・コミュニティが作られてしまうとは。 でもやぱり的邪はいい。コミュニティでも、背が高くて紳士的なBig Mattyとジャレたんのカプはオイシイ、とか書かれていました。 韓国のブロガーさんも的邪はいいと言っていたし、今フランスのファンは的邪写真を見てMOE〜〜! と叫んでいるらしいです。とても小さい世界で人気を博している的邪。ライブやインタビューの収録中に、私たちを焦らすかのごとくマットと抱き合ったり手を握ったりキスをしたりするジャレたんの策略に、まんまと引っかかっているのか! というかマットの立場は! それでもってこちらは最近また新しく出た懲邪コミュニティです。 Farrelleto サイトデザインが美しい。フィンチャーのインタヴューが抜粋されたりもしています(笑)。 今一番ホットな懲邪フィクの作家さんは、ladyjackylです。 ladyjackylのサイト ladyjackylの懲邪シリーズのページ この話は懲邪ファンなら必読です。コリンもジャレッドも性格付けが溜息もんで素敵なんですが、特にジャレッドはか ん ぺ き 。ラストはファンにはちょっと切ない終わり方みたい(まだ読み終わってない)なんですが、後半の一章ごとにコメントが40ばかりついていました。 今日は茶部(と、ファンは呼んでるらしい)の番組が沢山あって嬉しいです。茶部にはまってると書いたところ、最高ですよねという賛同メールをいただき、そこに書かれていたYSネタが、も、萌えすぎ……!! ダメですよそんな萌えるネタを書いて寄越しちゃあ! あのテンションとキレやすさで「抱きゃいいじゃん!!」なんて……喀血です。あーー素敵なメールをありがとうございます(笑)。またお返事します! しかし茶部のホモネタはさすがにここには書けません。個別に……。というかやっぱホモ妄想ありなのか! 基本的にSはタッチングが多すぎると思いませんか。DVDではYと腕組んで歩いてましたよ。でもごく普通のストレートっぽいところがまたいいです。 私は民放で一番面白い番組は内村プロ○ュースだと思ってますが(死)、昔の録画を見直したらけっこう茶部出てますよね。全然ノーマークだったあの頃が懐かしい。あの頃から、大分好きではいましたが。茶部が好きになったら、もう他のお笑い見れません……既に茶部を出し抜いて美味しいところを奪っていく、くりぃむがうざい(爆)! DVDに友情出演とかして仲が良いので、やっぱり好きですが。むしろ、あのU&Aに茶部を今後も面倒見て引っ張ってって欲しい(どっちよ!)。いつの間にイニシャルトークになったんだうちは。やっぱりお笑いはまずいっすよね〜。 トロントとシカゴのライブ&旅行レポを全然書く気がなくてすみません。 ジャレッドは最高で、手紙を渡した時のあの丁寧な「ありがとう」と笑顔は忘れられません。私はその手紙に、コリンが来日した時に彼のことを何と言ったか書いたのですが、次にシカゴで会った時は、明らかに喜んでくれていたのが、懲邪好きとしては旅のハイライトでした。しかも手紙を渡す2日前に、ジャレッドはラジオに出ていて、DJが「今日はコリン・ファレルの誕生日だ! ATTACKをかけよう!」と言い出し、ジャレッドはOh〜jesus....と照れながら突然の振りにうろたえ気味だったようで、最高のタイミングでした。そのATTACKのお礼が私の手紙を介してのコリンの
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