みなさん、お久しぶりです。今はトロントの素敵なB&Bのコンピューターを使って日記を書いています。快適! 今はここに誰もいないこともあり、こんな素敵な家で、恵まれた環境(通りは閑静な住宅街という感じで綺麗)で、暮らせたらいいななどと思いつつタイプしてます。 夜には、またこの困難な旅の前半部分の日記を更新できそうです。 5/28はバッファローのライブに行ってきました。そしてなんと、メンバー 全員にサインを貰い、ジャレッドとはツーショット撮れました。握手とハグも して貰えました。ありがとうジャレッド! バッファローライブは行くつもりはなかったので、チケットも取っていなかったんですが、色々あった末に、結局当日チケットで入りました。バッファローの田舎までわざわざ国境を越えて行って本当によかったです。 このバッファローライブ、小規模で100人も来てなかったかもしれません。終わった後は懇談会みたいになり、2時間ほどバンドのメンバー四人とライブハウスの前で過ごしました。私のような一人もしくは二人で来てる人は黙って話しを聞いたり眺めたりしてましたが、他の人たちはジャレッドやシャノンとずっと与太話をしてました。 また、その話はあとで。ジャレッド以外の3人はさりげなくですが、いかにも異邦人な私に気を遣ってくれる素振りがあり、本当にフレンドリーで気さくで優しくてもうなんというか、何度か死にそうになっただけに(おい!)感動しました。ジャレッド以外の3人、と書きましたが、ジャレたんは誰にも気を遣ってませんでした。わはは。その話はまた後で。でももちろんジャレたんはファンに優しく冗談を言ったりしてましたよー。特に男の子たちに優しすぎ! そして男の子たちはジャレッドにめろめろ! 床を這いずり回ってジャレたんのピックを探し回る彼等の必死ぶりに、私は思わず失笑してしまいましたよ。ピックは私の隣の女の子が取ったっつーの。くそう、私もあと一歩だったけど、彼女が LOOK!I GOT IT! I GOT IT!!! と私に見せてくれたので、よかったね〜と言ってあげました。 とにかくもうジャレッドかわいすぎ! 旅立つ前は、生ジャレたんを見たら「カッコイイ!」と思うんだろうなと予想してましたが、いやいや、ジャレたんは可愛い ツーショットは私の部分をカットして載せます。綺麗に撮れてました。撮ってくれたアメリカ人の女の子に感謝。バッファローライブで一緒になったファンも皆、親切でした。ライブ中の動画も載せましが、こちらは暗くて何がなんだか。 日記には書けないトップシークレットを含むレポは、うちのサイトを見てくれて、前から作品を読んでくれている方だけにお見せしようと思います。パスワードとか、まあ何かしらの方法で。すぐにファンサイトに情報が広まってしまうと思うので、用心しなければなりません〜。 では、また後ほど! 明日の夜には、iさんがこっちへ到着です! 私はこれからトロントめぐり。ゲイタウンであるチャーチ通りへ行ってきます(笑)。nycでもクリストファー通りに行きましたが、ゲイの男の子たちがいい按配でした。
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