わたしはゼロックスも大好きで、いつも「誰かわたしに大量のコピーを頼んではくれないものだろうかなぁ。」と密かに心待ちにしている。裁断機にしろゼロックスにしろ、結局わたしは自分の席から離れられるという一時の変化が楽しいのかも知れない。