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のりすけの日記 DiaryINDEX|past|will
休日だというのに、7時に携帯が鳴った。親戚のお兄さんから「飯おごってやる」という電話だったのだが、寝ぼけていて断った。9時半、次はバイト先のおばさんから電話。「○町の講座、サブが来ないって連絡あったんだけど、海苔助さんだよね?その筈なんだけど。」わたし「連絡ありません。契約もしてません。違います。」10分後今度は「今すぐ○町の講座向かってもらえないかな?」「無理です。」「じゃ、昼からでもお願いしたいんだけど。で、この講座明日まであるから、明日は無理かな?」かなり困っている様子で相当のお願いモードである。切るに切れない電話。眠気が覚めてしまう。「明日は休みたいので無理ですが、午後のみなら協力出来ます。」わたしは答えて、それから起き出してたまった洗濯物を処理し、ご飯を食べて○町に向かった。○町に向かう途中、会社の連中3人から「今、もう向かってますよね?」と確認の電話があった。朝の電話のわたしの声が相当やばかったのだろう。実際寝ぼけていたことは確か。だから、こんな訳の分からない仕事をさせられたのだ。朝からこんな思いをして、800円×3時間の労働、帰宅したのは17時回っていた。このような休日ってありなのか?(結局、ある人がわたしに仕事の依頼を連絡せず、予定を処理していたようなのだ。会社側がただ悪いが、寝ぼけていたわたしも悪いか。)
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