| 2004年02月20日(金) |
社長、カッコイイ……vv |
唐突ですが、ワタクシ、遊戯王に現在萌えております(爆) いや、原作もアニメもまだ殆ど見ていない状態なんですが、何故かそれでも萌え度が日増しにUPし続けておりまして。何ともかんとも、言いようもしようもありませぬ。 2週間ほど前からネット上で遊戯王の小説(因みに私は表遊戯受。海表と闇表推奨)を読み漁っておりまして、今宵、見事、好みの社長を見つけました!! もうもう、すっげー格好良いんですよ!!!!(>▽<) 連載と短編と幾つかあって、私は専ら連載を中心に呼んだのですが、そのことごとくが社長、イイ男vv どのお話も根底には闇表が存在しているのですが、この二人、どうにもすれ違いで暗い方向に行く事が多い。 別に私がそういうのを選んで読んでいるわけではないのですが、書いてらっしゃる方が割りとそういうのが得意というか、好みというか…とにかくそんな感じで。 メチャクチャシリアスで、いつも表遊戯が辛い事になって、苦しんでいるんですね。 その苦しんでいる表遊戯にいつも手を差し伸べてくれるのが社長なんです。 慰めるためだけの手じゃなくて、それによって表と闇と、どちらの遊戯もが大切な事に気付くような。そんな『手』。 何かね。 自分も表遊戯の事が本気で好きで、愛しているのに、それでも彼の幸せを一番に願っていて。 例え自分の想いが報われなくても構わないって。 やる事為す事がとても大人で、包容力があって。 上手く言えないんですが、とても深い愛情で彼に接しているのです。 それがね。凄くて。 好きだなぁ…ここの社長、って。本気で思ったわけです。 尤も、社長はあくまでも社長ですので、全部が全部諦める方向ではないようですが(笑)
そういうわけで、現在、午前3時にも関わらず読みふけっております。 さぁ、続き続きvv(いそいそ)
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