| 2002年09月10日(火) |
おっかしーなぁ……。 |
なーんか、最近の私はオカシイ。 何がどうオカシイかというと、カップリングに対してのアレコレがこう……。 う〜〜ん??
受は受。絶対に攻にはならないというのが、私の中での確固たるポリシー…だったはずななんだけどなぁ。 どうして今日、こんなに必死になって『坊×ササライ』をネットで探していたのだろう……(謎) そして見つけて嬉々として読んでいた私。 坊ルク前提の坊ササなので、両思いって訳ではないけど、私的にはしっくりくる内容だったので、面白かったです。 ―――じゃなくて! 坊攻がダメで1本も読んだ事なかったのに、何故なんだ―――っっ!! 何故ササライ相手だけ? いや、その前にササライ×坊も読めるんだけどさ。 む〜〜。 考えてみたら、一作品で二人も三人も受になる事って今まで一度もなかったんだよねぇ。 にも関わらず、今回は『幻想水滸伝』というシリーズにおいて、坊にササライにトーマスが受になってしまってる。 普通受同士が組合せに当て嵌められる事ってないんだけど、これまた今回は異例。 坊&ササライ、トーマス&ササライが組合せになっちゃってて……。 そのせいか? 私が「絶対にイヤぁ―――っっ」と叫ぶほどイヤナ上下逆転も読めちゃったのって。 だとするとこの二組に関しては幅が広がるかも……。 でもトーマス&ササライは…トーマス×ササライが良いなぁ……。
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