てらさき雄介の日記
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| 2026年02月07日(土) |
ひいきの引き倒しほど危ないことはない |
今年初めての雪である。明日もそうらしい。選挙の投票日に重なってしまったが、投票率に悪影響のないことを望む。
さて自ら課した「争点」を全う出来ただろうか。有為の人材を残せただろうか。想像をこえた突風が吹き荒れた。メディアの事前調査では、郵政選挙を彷彿させるレベルとのこと。
高市さんが人気は理解している。その理由もわかる気がする。しかし対抗勢力は必ず必要だ。ひいきの引き倒しほど、政治にとって危ないことはない。今回応援した候補者たちの必勝を期待している。
●今日一日
終日選挙運動
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