てらさき雄介の日記
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2008年07月05日(土) 一般質問とは何か

�牋貳娘遡笋箸浪燭�!?�甬聴�によって解釈が違う。しかしそれでいいと思う。便宜上、会派割り当てで時間はくくられるが、性質としては個人質疑に近いはず。

「一般質問とは主張の機会。」一貫した私の思いだ。従って‘何を言うかが’一番重要であり、‘どんな答弁が出るか’は二次的でしかない。

また「行政の課題を浮き彫りにする機会。」と捉える議員もいる。そうすると質疑のなかでは、行政との相違をグイグイと打ち出し、それこそ答弁は二の次どころか、三の次となっていく。

皆の一般質問を聞いていくと、結果色々なスタイルがある。これは冒頭も述べた解釈の違い。ただ「違うんだ」で終わらせるのは、県議団の仲間としてもったいない。

一度皆で集まって、一般質問のあり方について、喧々諤々やってみたい。今度団会議で提案してみよう!

【今日一日】
11:00会議(次期衆院選関係)/東淵野辺
12:15PC打ち/事務所
13:30自治会大会/市民会館
15:30セントラル自動車サマーフェスティバル/大山町
18:00書類整理/事務所


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