てらさき雄介の日記
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2008年04月19日(土) とても美しい寺院

ある団体の機関誌を読んでいたら、数ページにわたりインド関連の記事があった。そこにアムリトサルの��黄金寺院�瓩�写っていた。

学生時代にパキスタン・インドを旅したとき、たまたま立ち寄った場所だ。日本では余り映像が出ないので、とても懐かしくびっくりした。

旅の目的が別にあったので、元々立ち寄るつもりはなかった。しかし国境を陸路で越えるには通過する街なので、せっかくだからと一日のみ滞在した。

宿のおじさんから「是非行ってみな」と勧められ、リクシャーに乗って数十分かかった記憶がある。

そこは大きな壁に囲ってあるので、外から中を見ることは出来ない。しかし門を入った瞬間に見た光景。今でも海外で見た建造物で、一番美しいのはここと思っている。

渡航自粛地域に指定されている(後で知った)ので、今は旅をするに相応しい場所ではない。平和が訪れたら、今一度と思っている。

【今日一日】
 930富士工業労組新歓ボーリング大会/相模原
1200同昼食会/氷川町
1450世界平和女性連合支部‘春のつどい’/相模大野
1730相模原青年会議所委員会/上溝
ボーリング大会(始球式もやらせて頂きました)


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