てらさき雄介の日記
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| 2008年04月15日(火) |
ネコの遺骸と�犹纏��� |
某市役所で働いている方と話をした。
イヌやネコなど動物の遺骸があると、市民からの通報によって引き取りにいくとのこと。その人の本来業務とは余り関係ないが、行政サービスの一環でたまたま分担になっているらしい。
同様のことを、相模原市は保健所で扱っている。通報受けと指示は行政だが、仕事自体は民間に委託している。道路などで不慮に死んでしまった動物だけでなく、飼われながら死んだペットも区別なく引き取りにいく。
ペットは基本的に有料だが、たまたま敷地内で死んだ動物は無料だ。「野良が死んでいる」と言われ遺骸を引き取りにいったら、しっかり棺桶に入っていて、しかもよく似ている同種の‘遺族’がすり寄っていたらしい。
一体2500円の引き取り料を取られるのが、きっと嫌だったのだろう・・・。不正云々というよりも、微笑ましさと逞しさを感じるエピソードだった。これは問題発言?
ちなみに遺骸は引き取られた後、これまた民間の業者に渡される。そこで火葬及び埋葬をする。特に要望がない場合は合同葬になる。
特にオチはないが、とにかく�犹纏��瓩力辰和膵イ�だ。故に今日一番印象に残った。
【今日一日】 830報告書作成/自宅 1300事務作業/事務所 1400現地調査(県有財産関係)/富士見 1530事務作業/事務所 2000消防団定期整備/上溝
消防団定期整備中(詰所にて)
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