てらさき雄介の日記
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知事について気になることがある。最初は漠然とした感覚だったが、今は確信になったのでいずれ会議で発言したい。
それは松沢成文という政治家のアピール力を、遠く感じる県政を身近にするために使えないかということ。
県議選中に相模原へ知事が来ると、短時間でもの凄い印象を残して去っていく。選挙後マスコミが言ったように、自民党側からすると“刺客”にも見えたらしい。
しかし逆に言えば、通常はどうか。県民の日常生活のなかで、知事を身近に感じることがあるだろうか。そもそも名前すら知らない県民も多い。
知事個人にインパクトはあるので、あとはそれを有効に使える能力を県庁が持つかどうか。そしてその責任もまた知事にあるのだ。
県議として、松沢氏を知る者として、その�猴�効利用�瓩鮨新�に考えてみたい。
【今日一日】 午前中使用 1300事務作業/事務所 1500お礼まわり/市南部地域 1800上溝商店街振興組合懇親会/星が丘
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