てらさき雄介の日記
DiaryINDEX|past|will


2006年12月06日(水) 田名の料亭

相模原市田名には、いくつかの料亭がある。以前はもっと数が多く、芸妓さんの置屋などもあったと聞く。

料金も意外と安く、普通の居酒屋さんで飲むとの、そんなには変わりない。しかも個室を用意してくれるので、仕事の打ち合わせなどでも使える。

今日は難しい話ではなく、ある方とある方をお引き合わせするために、会を持った。結果非常に有意義だった思う。

田名は、�犖鼎き畸楼茲噺世錣譴襪海箸�ある。かく云う私の地元上溝も同じだ。一面では客観的真実だが、しかしだから良くないという話しではない。

私がかつて市議として仕事が出来たのは、地盤・看板・カバンなくして市議選に当選できたのは、その�犖鼎き畩綛造世辰燭�らこそとも思う。現在運動をしていても、打てば響く人の和が、�犖鼎き畸楼茲砲呂△襦�

政治家として変えていかねばならぬものを、�犁譴き瓩班集修靴討い襦��犖鼎き瓩箸篭菠未靴討い襦�小沢党首も、かつて政敵を守旧派と呼んだ。

保守か革新かと言えば、私は革新たることを選ぶだろう。しかし日本人が培ってきた伝統文化に対する敬意は、他多くの保守系議員や候補者に劣るとは思わない。


てらさき雄介 |MAIL |HomePage