てらさき雄介の日記
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2006年10月26日(木) 上品過ぎると言われ続けて

人間性のことではない。選挙運動のやり方についてだ。�犢臻‥�な戦争�瓩噺世錣譴襪�らい、選挙戦とは熾烈なもの。尋常の世界ではない。どうも未だに馴染めない。

選挙に強い候補者の運動は、まさに厚顔無恥、ずうずうしいの典型だ。しかし一般社会では受け入れられない人も、常識がずれている現在の政治では、時として褒められたりもする。

最近私の活動について、他から雑音が聞こえてくる。某サヨク(本物の左翼に失礼なのでカタカナにした)系からも、何だかんだと言ってくる。しかしそれを言う資格がある人と、ない人がいることに気付くべきだ。

「あなた達に言われたくない!」と率直に思う。日頃から大人しくしているから、こういう時に言われやすいのかと反省もする。

私には今多くの支持者がいる。表に出れない、声なき支持者も多いと信じる。その名誉のためにも、今後は心外な攻撃には、適宜反撃もしていかねばなるまい。

話しは飛躍するが、民主党は当然に反自民だ。しかし自民党でなければ何でもいい訳ではない。今後に課題を残した補欠選挙だった。あくまで常識の通じる範囲内で、大同団結を図るべきだ。

尚次期に向かって勢い余り、多くの身内にご迷惑をかけることもある。これについては率直にお詫びし、謙虚に対応していきたい。


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