てらさき雄介の日記
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京王相模原線に乗った。しばらくすると、子ども二人連れのお母さんが乗ってきた。うち一人は2歳くらいだろうか。だっこしている。
席を譲ると、4歳くらいのもう一人の子どもが座る。期待と違ったので、「お母さんに座らせてあげて。」と言うと、「はい。」と席を立つ。
素直な子どもだ。更に自分の子どもに席を譲られたお母さんも、にこにこしながら「ありがとう。」と言いながら座る。
夜家に帰ると、映画�狹甜崔豊瓩函⊃∩雜蟻膤惷擬�逮捕のニュース。どれも電車内での出来事だが、今日のような良い体験は少ないだろう。
毎日多くの時間を通勤に使っている相模原市民は多い。その方の生活向上を考えたときには、当然に快適な電車内についても対策を講じるべきだ。
女性専用列車は賛否両論あるが、他にもいくつか新たなアイデアがある。政治がサポートできることは、惜しまずやっていきたい。
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