| 2005年07月27日(水) |
��344…ドッキリ |
昨夜、まだオットが帰宅する前。キッチンの電灯を点けて、私は自室で PCを使っていた。 8時半頃、オットの車の音が聞こえ、続いて車庫のシャッターが開く音。 私はいつもこの音を合図に、玄関の鍵を開けに行くのだ。 で、自分の部屋から玄関へと続く廊下を歩いているとき、 キッチンの明かりが漏れていたのだが、それが不意に……消えた。 ドッキ〜ン!! 自室の明かりと玄関灯は点いている。停電のはずはない。誰かいる!? ドロボウ???━━(= ̄□ ̄=)━━!! リブの姿を探すが、どこにいるかわからない。 どどどどど、どーしよう〜〜〜(●o○;)
ビビりながら、とにかくキッチンをそぉ〜っと覗く。シーンとした中、 蛍光灯がほわ〜んと点灯してチカチカとまたたいて、また消えた。 しばらく見ていたが、それっきり点かず、暗闇のまま。 (と言っても、外からのうす明かりで真っ暗ではなく、大体のところは見えた) あん?
要するに、蛍光灯のご臨終のようであった。数日前から調子が悪かったので、 新しいのを買ってこなければと思ったのだが、その後また、 ちゃんと点灯していたので、すっかり忘れていた。 きっと最後のアガキだったのだな〜。紛らわしい(ーー;)
で、ホッとしたが、猫の姿が見えないので、今度はそれで焦った( ̄ー ̄;汗 これもドッキリする。 どこ行った? バタバタ探しまわってやっと見つけたのは……。 敷物を巻いて、置いていたその中に入ってお休みちうであった。。。 「アンタね〜、このクソ暑いのに、なんでそんなところに入ってんのよ? のぼせたって知らないよ…」と、猫に文句を言っていると、 後ろから何者かの気配が…(●o○;) ギョットして振り向くと、オットが (いつの間にか、自分で鍵を開けて入って来たらしい) 「猫に、何ブツブツ言ってるんだよ?」 オットを迎えに玄関に出るという、当初の目的をすっかり忘れていた。
短時間に3連発のドッキリを味わった夜であった。しょーもない(^^;
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