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■ If
If・・・
なんて ありえない
あのとき・・・なんて 過去のこと ありえるはずがない
このさき・・・なんて 未来のことなら ありえるかもしれない
このさきのことは まだ わからない
いまなら まだ きっと できる
なんだって できる
きっと ゆうきさえあれば できる
いまだ じぶんのなかにあるのは かわらず きえず のこるものは
まだ すこし みえる
だいぶ ひそめているけど
まだ すこし みえる
だけど それでも だいじょうぶ
そんざいが きえないかぎり じぶんのなかのも きえない
いつまでも ひとりでながめて
なつかしんで
えがおで
しあわせ
それでいい
それがいい
いまでも
かわらないものが
あるなら
それを
しんじていけるなら
いけるものなら
どんなにいいか
あのころと
なにがかわった
なにかかわった
なにもかも かわっても
それでも
ひとつだけ
かわらず
あるもの
まだ
しんじて
『なんとなく』
なんとなくね って言っても
いい加減な カンジでなくて
悪い 意味でなくて
ちょっと
なんだか くすぐったいような はずかしさ
耳まで真っ赤になるくらいの あたたかい はずかしさ
スキでした
なのに
ずっと ほったらかしで
ゴメンなさい
なんとなくですが
やっと
片思い脱出。。。かな
やっぱ
つながるのって
いいんだ
手は
繋ぎかえさなきゃ
暖かいって
感じられない
だから
手を
繋ぎかえしてみた
なんだか
心ん中まで
すっごく
あったかになった
ありがとう
いつも
数行の
ほんの少しの
言葉の並び
それだけでも
伝わるモノは
大きくて
ほんの少しなのに
すごい威力で
やっぱり
スキです
性別なんて かんけーないし
スキなもんはスキなんです
これだけだけど
伝わると
うれしい
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