 |
 |
■■■
■■
■ 迷宮入り
いつの間にか はいってしまっていた 迷路は
それはもう 迷宮で
入口さえすでに分からない
だけど そこにいたのは ひとりじゃなかった
正直 安心 ゆっくり 出口を探せばいい 自分の求めてる出口を
たまには いつの間にか目の前に 動くエスカレーターが出現し(笑 すごい早さで どこかまで 連れてって しまいそうだけど きっと だいじょうぶな 気がした
いつしか そこから 降りていたなら また ゆっくり 進めばいい 終わりのあるような ないような 迷路
壁なんて お構いなしに 破壊すれば 早くゴールに辿り着ける かもしれない だけど そんなの 楽しくない 危ないコト たくさんあっても どんなことがあっても 逃げない 覚悟を もらったから もう 逃げない というか どこへ進もうと 同じなのかもしれないし だから 迷路を楽しんで 出口が見えたとしても 出た後どうなろうとも とにかく 今は 迷路を楽しむ 20021219
あ
こっからは
よまなくっても
イイデス
よまないほうが
イイカモシレナイ
ただ
書きたいので
書く。。
やっぱり
いくら 他人を勇気付けられても 自分に勇気がないと
いくら 他人を自信付けても 自分に自信がないと
なんでもいえる この口は
自分のための口じゃないのか
どんな言葉を掛けたって 動けないこの心は 唯の塊でしかないのか
その気になってる自分の 心は 幻か
いろいろ考えれる自分の 頭の中は 幻か
冷めたような 気になってるのは 幻か
本気なのが 幻か
自分の ホントが わからない
もしも そゆのが
近いのなら
分かりあえるのかな
ホントの 自分が
ちゃんと 見えるのかな
現実離れした場所での であいは
所詮 幻想に過ぎないのか
急に
現実身を 帯びてくると 恐くなる 不安になる
けど
それが
私だけじゃないなら
いいのかな
同じ思いなら 前へ進めるのかな
まだ
時間が足りない
自分のための
時間が足りない
まだ
もう少し
あと
少し
いじょ。。
|
|
 |