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■ 話した言葉
話した言葉は 嘘じゃない
出てきた言葉は 即興じゃない
前から あった言葉だ
それが 出るのが 今だった だけで
前から いつか 出るその時まで あたためてたモノで
だから
軽そうで 軽くない はず
それでいて 重くはない はず
先のコトだって
今はまだ
ゆっくり あたため中
だから
待ってて
いつか
きっと
てゆか いままで こんなこと なかったです
どーしよ とか思うけど
なるようにしかならない なんて 言い訳みたい
したいように するんだ
そのあとは 結果は 後からついてくる から
ただ 始めから 決め付けない
リスクは 高くない はず
成功率は いくらだろう とか考えない
たとえ ハイリスクでも なんでも 成功率低くても
いいの
したいことは します
前へ 進みます
たとえ そこが 前でなくても
自分の信じる 前へ
覚悟しといてください なんて そんなこと言ってる場合でもなくて
自分の心次第なんだ
きっと
決着は 早く つけちゃおうか
それとも まだ かな
あせっちゃ ダメ かな
急ぐコトなんて なんにも ないんだ
ただ ひとつだけ
心配事
ここに 自分の書ける範囲の 全てを 書けるかどうか
もう 逃げ道がない 気がする
逃げたいわけじゃ ないけど
なんか なんとなく
それだけが 心配
どうしようか
結果の後で また 考えようかな
20021218
ただ 困るのは
あの日までさえも こうして はやく 埋まってしまうかもしれないこと
それは 避けたいけど 裂けられない気がする
それは それで いいんだろうか
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