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■ なんでそんなに+α
自分に
欠けている部分とか
無い部分
欲しい部分
あるといいな って 部分
欲しいけど 永遠に入らない 部分
永遠に 自分のモノにはならない 部分
それは
ただ 補うしか出来ない
ずっとは 続かない 気がする
だから 求めて 補って
求めて 補う 繰り返し
それは とても あたたかいから
それは とても 心地よいから
甘えなのかもしれないけど
それでも 甘えられるから
心地よいのは ひとときだけ
また
いつもが 始まる
だけど
そこにいけば 欲しいモノがあるから
なんで
なんで
そんなに いいの
そんなに 惹きつけられるの
たぶん
間
間が いいから
ここだと ちゃんと 思うように
間が 取れるから
話すのと同じように
間が あるから
きっと 心地よいのは
コトバと 間
間が あって コトバがある カンジ
心地よい 間があり 心地よい コトバがある
それはもう
最高の 空間で
自分の中で 最上級で
どうしようもないくらい よすぎて
どうしようもないくらい
なにも できなくなってしまうくらい かも
それでも いろいろ 抱えて
考えるのは 少しにして
行動は 多くして
いろいろ いろいろ ガンバルから
また
またね
※※※本日の映画※※※
『千年女優』
話しの 進み方が テンポが よくて 笑えるキャラがいて
なんかだか すごく よかった
主人公の 思いが 強い
鍵が 出てくる
ある人からの 預かりモノ
それを 届けようと
会いに 逢いに
今と 過去を 行き来する 展開
自分まで 引き込まれていきそうな 場面の数々
自分の知らない時代を
ハイライトで 見せてくれる
いいとこ取りで けど
暗いようなトコも 含めて
暗い過去だって なんだって あるから
今があるから
とばしてはいけない
そういう 過去を アニメーションで見れたのが
なんだか よかった
今の技術があるからこそ
ああいった 表現が できる
あの 映画の中の人と一緒に
過去から今まで 見ることが出来る
すべてを振り返って 出てくるコトバ
そういうのをしている 自分がスキ ってコト だいたいは 結局は 自分がスキなのかな
なんて 思った
誰かを好きでも 何かをスキでも 何があっても
どうなっても
それでも そういう 自分が スキなんだと 思う
究極の 自己愛 とかゆーもの なのかな
よくわかんないけど
まとめかたわかんないし
けど
見ようと思って見た映画については
悪かったってコトはないし
だからこそ
何か 残るから
何か 残しておきたいから
ここに 書く
ちなみに
あと 2本の映画については
書かないかも しれない
書くかも しれないけど
見てみなきゃ わかんないねぇ
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