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2004年09月30日(木) 謎の箱

今日は生理と寝不足のせいで、脱力感でいっぱいの1日でした。
しかも貧血でクラクラするしさー。
もぅ、イヤんなっちゃうよー。

お昼に、ビビンバを食べにいったんですけど、その頃にはお腹もちょっとぐるぐるする感じで(空腹で鳴っているわけではない)、ビビンバなんか食べて平気か?って気もしたんですけどね。
月曜日からずっと食べたかったので今日は意志を貫いたのです。

その店で、アキラとドロンジョ様がお料理を待っていると、近くの会社の社員と思われる男性5人組が入店。
アキラの後方に座ったのです。
(ドロンジョ様からはバッチリ見える位置)
その5人組、みんなしておそろいの模様の箱を持っていたんです。
葉書サイズくらいの大きさで、中には紙みたいなものとペンみたいなものが入ってたんです。
そこまで近くなかったから確認は出来なかったけど。
でも、文房具っぽく見えたから、ご飯を食べながら何かやるのかと思ったわけ。
その後ちらちら見たんだけど(笑)その箱から何かを出す様子は一切ないのです。

ア「何に使うのかなー」
ド「何が出てくるのかなー」
いろいろ想像してみたのですが、どれもオバカな方向にありえないしか浮かんでこなかったです(やっぱりな)

結局、最後までその箱から何かを取り出す様子もなく。
ドロンジョ様が、「あ、あの人達帰るよ!」と小声で言うやいなや、アキラさん、バッ!!っという擬音が聞こえそうな勢いで振り向いた(苦笑)

ド「アキラちゃん、今、目ぇ光ったよ!!絶対光ったよ!!(爆笑)」

し、しまった…つい……(苦笑)
だって、あの箱がなんなのか気になったんだもん。
ア「きっと、この辺一帯のお店のスタンプカードが一式入ってるんだよ」
ド「えっ!?(苦笑)」
ア「いつ、どの店に行ってもいいように、箱にまとめて入れてあるんだよ!」

それを几帳面と取るか、ケチと取るか…(苦笑)


歓送迎会のお店が決まらないよーヽ(´`;)ノ


2003年09月30日(火) 視界いっぱいに
2002年09月30日(月) 4分の3終了。


柏木 暁 |MAILHomePage

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