鳴らない電話、届いた手紙

2004年09月12日(日)

引きこもりがちな週末。

こういう精神状態のときに、家でダラダラ過ごすのは良いのか悪いのか。

本当はエステにでも行って気分転換したい気持ちもあったけど、

1人でじっくり考えなきゃいけない気もして。

んで今は、なんとか上向き。

大丈夫、大丈夫、って言い聞かせてる。

うん、大丈夫。



朝ダーリンからの宅急便が届いた。


ダーからもらうのは初めて。

ちょっとドキドキしながら封筒を開ける。

それは意外にも長い文章で、

近況報告+愛の台詞+励ましの言葉がつらつらと書かれていた。

んで読み終わったあと、泣いたさー。

ダーリンが私を思って書いてくれたものだもの。

あなたが私の名前を書いてくれてるところを想像しただけで、

なんだか幸せな気持ちになるね。

ありがとう。

それにしても“別れの手紙”じゃなくて良かったわぁ。





なんて幸せムードに浸っていたのだけど、ね。

昨日の夜はダーからの電話が無くて、もちろん今日も。

手紙のこともあったし、こちらから電話を入れてみたのだけど、

どうにもこうにもノリが悪い(ダーの)。

どうやら歯が痛いらしいのだけど。

本当にそれだけの理由かは謎。

んで意地悪な私は、
「私を大事にしないから、バチが当たったんだ! ヤーイ!!」と心の中で叫んでる。

酷い彼女だのぅ。

電話が来ないくらいで落ち込んでどうすんだー!!(自分に渇)

うじうじした自分に愛想を尽かしそうな日曜日。

前向き、前向き。

 INDEX 


My追加


karinko * mina plus
B B S [ ]