思い出に変わるまで
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先日さとしクンがかまってくれないって不満をブータレました。 先週の土曜日 A子とM奈がウチに飲みに来て話聞いてもらってスッキリしました。 その席にさとしクンも同席してたんですが、抽象的な表現で話を出したところ、カンが冴えてるA子、M奈。 すぐ気づいてさとしクンに気づかれる事なく??抽象会話で不満爆発して治まりました。
独身のA子曰く、「女は結婚して母になっても女としての努力は必要。mamiもっと努力しな!!」と叱咤激励。 既婚のM奈は「結婚しても男と女でいつづけるのは言うほど簡単じゃないけど心の不満を素直に言える関係だけは持ち続けないといけない」
・・・ハイ、心に命じておきます。
翌日心に溜まってた膿を言ってしまいましたよ。
パパの時間も大切だけど夫の時間も私に頂戴。って。 会話がタメ中心の時間はパパとママでもいいけど、パソコンばっか見てないでたまにはバカな話でもいいから向かい合って話する時間欲しいよ。 って。 妻としてぜんぜんこっちを見てくれないなら私の役目は飯炊き?世話係り? 家庭に居る意味ある? 姉が外を見た気持ち少し分かる気がする。
本気でそんな事考えてたの?ビックリしてました。
確かに最近は会話が少なかったけど気にもしてなかったらしく言われてそういえば・・・と感じたらしい。
私が要求してばっかでゴメンね。
姉の離婚に結構ナイーブになってるんかな? 情緒不安定といえば不安定です。 でも言いたい事言ってスッキリしました。 さとしクンはある意味サンドバックになってくれてます。 その後は仲直りしてうまくいってますよ
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